ロシアと中国、軍事同盟検討か 対日関係への影響必至

▼記事によると…
・ロシアが中国に対し、ミサイル攻撃の早期警戒システムの構築を支援していることが判明、両国が事実上の軍事同盟締結を検討しているとの見方が強まっている。
ロシアと中国を敵視する米国が中距離ミサイルのアジア配備を検討する中で、軍事協力強化を急ぐ。
両国が同盟関係を結べば北東アジアで日米韓との対立が深まり、日本との関係にも影響が出るのは必至。
日ロ平和条約交渉が一層難航するのは避けられない。
10/29 16:44 (JST)
https://this.kiji.is/561816845832127585?c=39550187727945729
習近平 プロフィール
習 近平は、中国の政治家である。中国の第5代最高指導者、第18期・第19期中国共産党中央委員会総書記、党中央軍事委員会主席。第7代国家主席、第4代国家中央軍事委員会主席。第17期・18期・第19期中国共産党中央政治局常務委員会委員、中国共産党中央国家安全委員会主席を務める。
生年月日: 1953年6月15日 (年齢 66歳)
習近平 - Wikipedia
ウラジーミル・プーチン
ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチンは、ロシア連邦の政治家。第4代ロシア連邦大統領。
生年月日: 1952年10月7日 (年齢 66歳)
ウラジーミル・プーチン - Wikipedia
twitterの反応
対アメリカが重視される
— 郷右近 要 (@bullgokon) 2019年10月29日
はっ?何を今更。何このニュース?せめて、日本もそれに備えて軍備増強と更なる東南アジア諸国との連携を行い中露に備えなくてはいけないとか記事にするなら解るが、如何せん共産国家目線の共同通信ニュースじゃこんなもんか・・・
— 三谷幸治 (@kouji_mitani) 2019年10月29日
これは日本にとって深刻な事態です。
https://t.co/8NIDm2gq15— 峯村 健司/Kenji Minemura『潜入中国 厳戒現場に迫った特派員の2000日』刊行 (@kenji_minemura) 2019年10月29日
これはマズくね?
— 醫学徒 (@igakuto_) 2019年10月29日
ロシアが中国を脅威と感じない限り、北方領土返還は難しいだろう。
ただ、ロシアと中国は近くなればなるほど、争いが増えてくると思う。日本はその時まで我慢が必要かもしれない。
https://t.co/9wOXv9DFDP— sasada (@kingsnn) 2019年10月29日
▼ネット上のコメント
・ロシアが航空技術バキュームされて終わる気がする
・いっつも思うんだけど、アメリカとロシアって今争う必要あんの?
・お?何が始まるんです?
・こんだけ頼りになりそうでならなそうな同盟もなかなかないな
・いったい何が始まるんdeath?
・また共同の願望記事か?
・今までも同盟みたいなもんやんか






