日本「戦犯」ステッカー可決 貼るのは生徒の判断 韓国

▼記事によると…

・韓国の京畿道議会は、道内の各学校が保有する特定の日本企業の製品に「戦犯企業」のステッカーを貼ることを公認する条例を可決した。ステッカーを貼るかどうかは生徒らが話し合って決め、「正しい歴史認識」を養う機会にするという。

可決は10日。対象とするのは、韓国の政府機関が、日本統治下で朝鮮半島出身の労働者を意に反して働かせた「戦犯企業」と認定した284社の製品。20万ウォン(1万8千円)以上の製品を対象とし、文房具などは含まない。

同様の条例は3月にも提案されたが、当時は康京和(カンギョンファ)外相が自制を求めるなど慎重論や批判の声が続出し、保留となった。今回は反対意見は出なかった。

2019年9月12日14時30分
https://www.asahi.com/articles/ASM9B4TGNM9BUHBI01Z.html

康京和 プロフィール


康京和は、韓国の外交官、政治家。2017年より同国外交部長官を務めている。過去には世宗大学校の英語英文学科助教授なども務めた。
生年月日: 1955年4月7日 (年齢 64歳)
康京和 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

もはや正気の沙汰ではない。

そりゃ子供がこんな教育受けてたら話し合いなんて未来永劫無理ですわ

「恐怖を感じる」と言ってた在日三世の方がいたようだけど、在韓邦人の方の感じる恐怖の方がさしせまってないかい?

戦犯企業の製品だから使うな!っていうならわかるけどシール貼ってでも使うってのは何だかねぇ・・・

「判決はしたけど、実行したのは子供達!子供のした事だから、水に流すよね!?ね!?」等と言う責任転嫁の未来が見えます

戦争もしていない韓国に戦犯を呼ばわりされるとは・・・

コレが韓国の未来志向。

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