伊東潤さんのツイート

私は20年間近く外資系企業にいましたが、Sexyという用語はビジネスの場で使ってはいけないと、米国人から教わりました。
とくにこの場合、CoolはありでもSexyは全くイメージがわかないので、意味不明になっています。
こんなに早く化けの皮が剥がれてくるとは思いませんでした。
私は20年間近く外資系企業にいましたが、Sexyという用語はビジネスの場で使ってはいけないと、米国人から教わりました。とくにこの場合、CoolはありでもSexyは全くイメージがわかないので、意味不明になっています。こんなに早く化けの皮が剥がれてくるとは思いませんでした。https://t.co/LEcXrZsdel
— 伊東潤 (@jun_ito_info) 2019年9月23日
伊東潤 プロフィール
伊東潤は、日本の歴史小説作家、ノンフィクション作家。神奈川県横浜市生まれ。日本推理作家協会会員。
生年月日: 1960年6月24日 (年齢 59歳)
伊東潤 - Wikipedia
twitterの反応
だめだ!
日本の恥になるから?早く更迭か自ら辞めて欲しい!
それは日本の国益に叶う!— 大神 弘 (@ookaminogod) 2019年9月23日
ある編集から聞いた話ですが、売れてる男性作家の某氏(40歳は)は、初対面の対談相手の方を向かず、慣れ親しんだ編集の方ばかり向いて話をしていたそうです。そのため相手は不機嫌になり、話が弾まなかったと聞きます。要は自信がないんですよ。自信がない人ほど正面を向けず、同意してくれる人に頼る。
— 伊東潤 (@jun_ito_info) 2019年9月23日
アメリカの大学にいましたし、副業で時々通訳もしてますが、ほとんど使いません。TPOをわきまえて使ってほしい。日本の信用落としますね。
— miyuki Iga (@flowerbox66) 2019年9月23日
隣の女性の方が話された事にかけて『sexy』と答えられたようですよ、よ〜知らんけど。
その文言が適当だったかどうかはともかく臨機応変にその場の会話で話せるって今までの大臣には無かった柔らかさでは?
もう少し温かい目で見守るのも大事かと思うのですが。— ヨン様!! (@gogoyonsama) 2019年9月24日
本人も勉強不足は認めてるし若い時は一つ一つが栄養になって挽回できる期間は十分ある。
発言は日本から世界へのインパクトは十分だし認識の壁がなく清々しく聞こえた。
将来への芽を摘まないでもと思う。— 言いたいことは今日言う翁 (@D3JlfNCsfDQqfVH) 2019年9月24日
▼ネット上のコメント
・横にいた女性の方が先にセクシーって言ってるんだが
・そもそもテレビの切り取り報道ですけどね。
・Fun cool sexyは別にいいんだけど、具体的にと問われたら、わからん。じゃ、何しに来たの?だよね。
・最近では米国で🇺🇸使うそうですが、国連で公人が使う言葉としては相応しくないと思いますね。😢
・セクシィを使ってよろしいです。彼の演説見ましたが、なんの問題もない。ただ実際には環境問題がどこがセクシィでないのかを彼の頭では明記はできないと思う。
・安倍首相も彼の能力不足を見抜いた上での任命だったように思います。
・セクシーがどうのこうのより、私はこのマスコミの印象操作、世論誘導、洗脳が一番の問題だと思う。






