M16A HAYABUSAさんのツイート

海外から来ている同僚の話に驚く。

日本人は待ち合わせとか、会議とか、仕事を始める時間は驚く程に正確で厳しいけど、逆に「止める」時間はあいまいで本当にガッカリする。相手に失礼だし、帰りを待っている家族が可哀想だ

…何も言えなかった(´・ω・`; )

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日本と世界の時間感覚のずれ:始業厳守も終業はルーズ


現代の日本人の時間への厳しさは、明治から猛スピードで進めてきた現代的工業社会への過剰な適応からきたのではないか、と分析されることが多い。その結果、現代日本ではバスも電車もほとんど決まった時間に来てくれ、私たちの生活のスケジュール管理が素晴らしく保たれている。しかし、世界を見渡してみると、時間に厳しい文化もあれば、逆に時間に緩い文化もある。その違いはどこから来るのだろうか。
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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・日本人だけなのか…

・昔から、それが苦痛でした。何で終了時間が書いてないの、考えてないの。国の七不思議。

・「日本人は時間に厳しいと言うが、他人の時間を盗むことについては鈍感である」という言葉があります。

・仕事だけじゃなくて宴会なんかも「止める」時間があいまいなんだよね。あれって、物凄く鬱陶しい

・開始と違って、終了は確かにグタグタですね🙄さすがに会議体はきっちり終わりますが、終業時間が笑

・サービス開始当たり前、サービス残業当たり前、残業分のお金を貰うにも躊躇する。こんな社会の空気変えなならんですよね。、、、

・決めれば終わる

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