車の衝突試験に「生きた子ブタ」を利用する中国に批判殺到...

▼記事によると…

・中国では、生きた子ブタを自動車の衝突試験のダミーとして利用。それが非倫理的だと波紋を呼んでいます。

・この実験は子ブタを6歳の人間の児童に見立てて、自動車の衝突時の衝撃がどれほどのものかを確かめるというもの。実験に用いられたブタはいずれも生後70~80日ほどの幼さで、実験の24時間前は食事も与えられません。

・その後自動車の座席に縛り付けられ、最大時速50㎞ほどで壁に叩きつけられます。

・この実験に用いられた15匹の子ブタのうち、7匹が命を落としたのだとか。中国の研究施設「Institute for Traffic Medicine」では、このブタがどのような怪我を負って死亡したのかのデータを集め分析しています。

2019-10-03
http://yurukuyaru.com/archives/81395298.html

中華人民共和国


中国は広大な草原、砂漠、山、湖、川、14,000 km を超える海岸線を擁する人口の多い東アジアの国です。首都の北京は、複数の建物からなる紫禁城や、天安門広場などの史跡が近代建築と融合した街です。超高層ビルが林立する上海は、国際的な金融センターです。中国北部には、有名な城壁である万里の長城が東西に長く伸びています。
人口: 13.86億 (2017年)
大統領: 習近平
中華人民共和国 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

命を何だと思ってるんだ、恥を知れ!

うわぁ、胸糞すぎる

まあ、アメリカさんも1990年代まで同じことやってましたけどね

未だに動物を物として扱う中国はク◯だな

まあこれは間違ってないと思うがな。人でやるわけにはいかんしな

中国製品がちゃんと検証とかしてることにビックリ

またベジタリアンが騒いでいるだけかと思ったが、これはさすがにムゴい

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