たまさかさんのツイート
「内定辞退は会社訪問せよ」でプチ炎上した日経が、逆ギレして調査を行い、直接対面での内定辞退を希望する企業が2割しかいないのに、その2割が常識であるかのような記事を書く。
その幼稚さに震える。
対面を希望する理由も「理由を知りたい」とか「説得できる」とか正直怖い。

「内定辞退は会社訪問せよ」でプチ炎上した日経が、逆ギレして調査を行い、直接対面での内定辞退を希望する企業が2割しかいないのに、その2割が常識であるかのような記事を書く。その幼稚さに震える。対面を希望する理由も「理由を知りたい」とか「説得できる」とか正直怖い。https://t.co/oRlXUjnFHE
— たまさか (@TamasakaTomozo) 2019年6月16日
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しかしこの記事を読むと、対面で内定辞退すると企業から何をされるかわからないから、絶対に避けるべきだというのがよくわかる。ついでに「対面じゃなきゃ嫌だい!」と言っている2割の企業を、潜在的ハラスメント企業リストとしてぜひ公表してほしい。https://t.co/LsxVm0VPC2
— たまさか (@TamasakaTomozo) 2019年6月16日
内定
内定は、 内々で決まることの意。 就職活動における始期付解約権留保付労働契約の通称。本項で詳述する。 就職活動において内定は、始期付解約権留保付労働契約と呼ばれる一種の労働契約のことである。一般的な意味と異なり、この場合は正式に労働契約が成立している。
内定 - Wikipedia
twitterの反応
実際、会社訪問しなきゃいけない事例は学校推薦などをもらって、ほぼ大学の名前で就職した場合のような他人や組織の面子が掛かるときだけなんで自由応募で内定辞退する際に会社面接する義理なんてないんですよね。日経は社会を知らなさすぎる。
— にゃる (@5MVQB7xL6PCw9e1) 2019年6月17日
企業サマが内定を出してやったのに、対面もせずに断るとは不届き者❗という古臭い体質の発想だ。
企業が従業員の生活を守る時代は終わった。経営の都合で情け容赦なく切り捨てる。
終身雇用もないドライな時代なのに、内定を辞退した企業に義理を果たせと要求するなんて非合理に尽きる。— 小嶋隼人 (@Voyamiclasse) 2019年6月17日
その昔、日経新聞の内定辞退をする際、「絶対会社に来い」と言われ、そのまま断れずに会社に行きました。
「何を考えているんだ」「どこに行ってもうまくはいかんよ」などと言われた覚えがありますね。「内定辞退を会社に来るのは礼儀」だと言われたので、そう考えているのでしょう— チヒロ (@comcom30399) 2019年6月17日
こういうことですよね。
A「好きです、付き合ってください」
B「ちょっと考える時間もらっていい?」
A「分かった」後日電話で、
B「この間のことだけど、ごめんAとは付き合えない」
A「分かった、でもそういうことは直接会って話すことじゃない?」
B「え?」
A「いやいや、会いに来いよ」
B「…」— ケイ@定時で帰ります。 (@mikaitabi) 2019年6月17日
▼ネット上のコメント
・メールでええやろ。向こうの人事かてメールかペラ一枚なのに。不平等。
・対面辞退を希望しない8割の企業に喧嘩を売っているのですね。
・日経は経済のお偉いさんの機関紙ですから、読む側に二割が集中してるんでしょうね。井の中の蛙・・・蛙に失礼か。媚びなきゃならん記者も大変だ(憐笑)
・これ、記事見て同じこと感じました。ひとまず、採用側がサイレントで祈るなは強く強く感じる。
・地方の学生が「辞退の挨拶に伺いたいので、往復の交通費を支払っていただけますか?」と言ったらどうなるのだろうか。(笑)
・ということは、最低でも「不採用だった理由」くらいは誠意をもって説明してくれるし、なんなら説得すれば覆る企業だってことか…
・7割の企業と9割の就活生はすれ違ってないんだよなぁ・・・日経が少数派だって事を自分で証明しちゃってるのすこ
