ベルリンの観光名所に少女像 韓国系団体「世界に発信」
<産経新聞> 2019.8.15 10:02
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▼ 記事によると…

・ドイツの首都、ベルリン中心部の観光名所ブランデンブルク門前に14日、元従軍慰安婦を象徴する少女像が展示された。

戦時下の女性への性暴力に抗議する活動の一環として在ドイツ韓国系団体が企画。現場では各国の観光客が多く、団体関係者は「慰安婦問題を世界に発信したい」と述べた。

在ドイツ日本大使館は「各国には以前から(慰安婦問題を巡る)日本の立場を説明している。今後も国際的な理解を得るよう努めていく」とコメントした。

ブランデンブルク州


ブランデンブルク州(ドイツ語: Land Brandenburg, 低地ソルブ語: Kraj Bramborska)は、ドイツに16ある連邦州のひとつで、同国の北東部に位置する内陸の州である。1990年の東西ドイツ統一の際に誕生した「新連邦州」のひとつである。州都はポツダム。ベルリンは地理的にはこの州内にあるが、行政上は別個の州である。
ブランデンブルク州 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント
  • ドイツよ、捏造の歴史像を観光地に置いて、恥ずかしく無いのか?
  • しつこく世界中に建てるなら、隣にライダイハンの像を建てるべきかな
  • 面倒でも一つ一つ対処しないといけない。外務省は今までサボりすぎてきた。
  • 何の対処もしない外務省💢
  • なんというかなあ、各国には説明とかじゃなく国際世論では全くダメなのよねー。で、意外とこの国際世論が日本の足をひっぱる事態になってるのに。呑気な日本の対応にイライラするわ。
  • どんなに荒唐無稽な嘘でも、連呼することによって「あれ、本当なのかな」と感じてしまう。それが群集心理です。大事なのは否定を続ける事。異常者を相手にするのは本当に大変かと思います。外務省の皆さん、頑張って下さい。
  • 変な捏造像を置かないでください。置いたら即撤去お願いします。
  • 慰安婦問題日韓合意を無視した国として名を広めてください。

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