舛添氏が小池氏批判「IOCからこうしろと言われること自体が主催都市トップ失格」

▼記事によると…

・前東京都知事の舛添要一氏(70)が4日、TBS系「ひるおび!」にVTR出演し、2020年東京五輪マラソン・競歩の札幌移転に関してコメント

・舛添氏は「恐らく、私が知事だったら、こっちから持っていったと思いますね。相当、反発があると思うけれども」と、自身が東京都知事だった場合、札幌移転案を東京都の方から提案したと主張。

「IOCからこうしろと言われること自体が、主催都市のトップとして失格なんですよ」と、小池氏を厳しく批判した。

2019年11月4日 12時48分
https://news.livedoor.com/article/detail/17331215/

▼舛添氏のツイート

舛添要一 プロフィール


舛添要一は、日本の国際政治学者、政治家である。株式会社舛添政治経済研究所所長、一般社団法人地域経済総合研究所評議員。 参議院議員、参議院自由民主党政策審議会長、厚生労働大臣、新党改革代表、東京都知事などを歴任した。
生年月日: 1948年11月29日 (年齢 70歳)
舛添要一 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

前の知事なら二つ返事で承認し、費用も東京負担にしていただろうと予想

字を書くために中華服買う人は言う事が一味違いますね

猛省する必要があるのはお前だよ。

お前がいうな

どの口が言ってんだかw猛省の必要があるのはお前の方だろ。税金を私的に使い込み過ぎて頭おかしくなって自分よりまともな人にケチつけることしかできなくなったか?

どの口が言う(失笑)

猛省すべきは舛添知事なのでは?

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