有田芳生議員のツイート

これで拉致問題での韓国の協力は失われました。

グランドデザイン(全体構想)なき外交で長期的な国家利益が損なわれます。

安倍政権にとって、拉致問題が最重要課題ではなかったのでしょうか。

日韓関係についての北朝鮮の論評を見ればわかりますが、安倍政権の判断と行動で拉致問題の解決は絶望的です。

↓↓↓

山口二郎氏のツイート

隣国攻撃で国内的な人気をとるという禁断の果実を味わった安倍政権。

これこそ国益を損する。

ナショナリズム依存症を脱する道は簡単ではないが、ともかくええ加減にせえと言い続けなければならない。

有田芳生 プロフィール


有田芳生は、日本の政治家、ジャーナリスト、テレビコメンテーター、立憲民主党所属の参議院議員。 父は、政治運動家・労働運動家の有田光雄。
生年月日: 1952年2月20日 (年齢 67歳)
有田芳生 - Wikipedia

山口二郎 プロフィール


山口二郎は、日本の政治学者、政治活動家。法政大学法学部教授。北海道大学名誉教授。専門は行政学、現代日本政治論。 岡山県岡山市出身。東京大学法学部卒業。
生年月日: 1958年7月13日 (年齢 61歳)
山口二郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

お願いしますから韓国に言ってくださいよ、それ。

少しは国民の声に素直になったらどう?

安倍政権はナショナリズムを鼓舞などしていない。むしろ、ギリギリまで我慢したと思いますけどね。

経済攻撃と言うのなら「禁輸」でしょう。

政治思考は自国が理想の(自分なりの)国体にしたいが故の、方向付けだろ?どんな国民でも、国家を誇りに思うからこそ、政治に参加する。

ちゃんと管理出来ないから日本で管理して売るよだ。何が問題?

「隣国攻撃で国内的な人気を」とってるのは文在寅政権。

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