少年ユーチューバーの父「学校のあり方見直す時期」

▼記事によると…
・由を求めて学校に通わずユーチューバー「ゆたぼん」として活動する中村逞珂さん(10)の父で心理カウンセラーの中村幸也氏が、カブスのダルビッシュ有投手(32)や実業家の堀江貴文氏(46)らの学校教育に対する考え方に賛同し、「『学校』のあり方そのものを見直す時期が来ていると僕は思う」とした。
・幸也氏はブログを更新し、ダルビッシュの考えに「本当にその通りだと思います」と賛同。堀江氏の発言にも「同じように感じる部分が多々あります」とし、「好きで楽しんで学校に行っている子どもにとっては天国で、イヤイヤ学校に行かされている子どもにとっては刑務所のようなもの。学校に合う子どもがいれば学校に合わない子どももいるのは間違いないので、子どもが悪いとか先生が悪いとか親が悪いとかではなく、『学校』のあり方そのものを見直す時期が来ていると僕は思う」と私見を述べた。
5/10(金) 12:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-05100333-nksports-ent
YouTuber
YouTuber・YouTubeクリエイターは、主に動画共有サービスYouTube上で独自に制作した動画を継続的に公開する者を指す名称である。狭義では「YouTubeの動画再生で得られる広告収入を主な収入源として生活する」人物を指す。
YouTuber - Wikipedia
twitterの反応
まぁ、勝手にどうぞとしか言えんわ --- 少年ユーチューバーの父「学校のあり方見直す時期」 https://t.co/4wBK3HQvRu
— 大河@乙丙丙 (@taiga_83) 2019年5月10日
この議論は面白い。
娘には、とりあえず学校以外のコミュニティにもっと参加できる時間をあげたいんだよな。
学校が全てじゃないんやでって教えたい。少年ユーチューバーの父「学校のあり方見直す時期」(日刊スポーツ) https://t.co/Yye27hLEiP
— 毒吐き家 (@dokuhakika) 2019年5月10日
嫌なら無理して通わなくていいのは賛同する。いじめ等の問題もあるので しかし問題はそれじゃなくて、通わないことで損することを補う必要性あるのよ。それは学校教育と人間関係の形成をどうするか? --- 少年ユーチューバーの父「学校のあり方見直す時期」 https://t.co/8buT52re2w...
— にゃあランドサセボ(博麗本庁道路整備局) (@nekomaoh) 2019年5月11日
疑問を呈して議論に持ち込んで責任は誰かに持たせる方法は、お腹いっぱい。
学校教育の場に疑問をお持ちの保護者は、無理せずフリースクールでいいと思う。
私は学校で身につける術や学業に感謝しました。
義務教育が終わる頃に思考し選択肢が多い人生であってほしい。https://t.co/aA6U0VJKL3— kai χ66 (@u_za_momo) 2019年5月10日
▼ネット上のコメント
・ダッシュビルは野球という能力があり、ホリエモンも東大を出ていいる。 さて、このガ◯どうなるのか?
・学校へちゃんと行って、日直や給食当番、掃除当番、委員会の仕事をきちんとこなし、給食のおばさんや見守り隊の人々に感謝して、運動会や遠足、発表会で友達との仲を深め、みんなで力を合わせることなど、成し遂げてから、偉そうなことを言ってください。
・成功者が擁護してくれたからってこの子が成功者になると決まったわけじゃないからなぁ。冒険するのは勝手だが周りを巻き込まないようにして欲しいな。
・まずは『義務教育』掲げてる現在の日本国憲法を改憲しなきゃ!改憲反対してる連中と闘ってほしい(笑)
・はみだしものの存在はとても大切なこともあるけど、ダルビッシュやホリエモンは才能があり努力してきた人で一通り社会を通ってきた人と同じように考えてはいかんと思う。ゆたぼんが秀でた秀才で学校行かなくても勉強できるというなら話は別だが。ゆたぼん学力どうなの?
・ダルビッシュさんとホリエモンはもうこれ以上かかわらない方がいいと思います。
・ちゃんと親が面倒見て勉強教えられるなら良いんじゃない。自由を与えるなら親が責任もって面倒見なよ


