須藤元気さんのツイート

1万円札というのはただの紙切れで、
日本銀行が1万円と印字しているから価値があるに過ぎないんですね。因みに1万円の一枚発行コストは20円だそうです。血税を絞りとって返済する必要は必ずしもない。

ふむ。

須藤元気 プロフィール


須藤 元気は、日本の政治家、総合格闘家、学生レスリング日本代表監督、拓殖大学レスリング部監督、タレント、俳優、ミュージシャン、作家、書家、英会話学校代表、唎酒師、寿司職人、ソムリエ、プロスキューバダイバー。2019年に参議院議員に初当選した。 東京都江東区出身。
生年月日:1978年3月8日 (年齢 41歳)
須藤元気 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

須藤先生の呟きを見たところ、20円で印刷して1万円を返済すれば良いとな?それはそれは名案ですなぁ〜!脳みその筋肉が、まだほぐれていないようだ。面白そうなのでフォローしました😋

それが貨幣制度です。物々交換では流通上でやり取りが難しくなり貨幣が生まれました。

信用創造から勉強しましょう!

ということは、須藤議員に税金から支払う歳費は、一万円札の代わりに、原価の20円を支払えば良いわけですね。

須藤元気さん。世界中にあまた通貨発行権を行使している国はあれど、MMTを政府財政の基本理論として採用している国は一つもないのは何故だと思いますか。また世界中の中央銀行が国債の直接引き受けを法律で禁止しているのはどうしてだと思いますか。まず、そこから勉強しましょう。

ご自身が受けとる議員報酬も、ただの紙切れの束ですよね。受けとる必要は必ずしもないと。

うわ〜😓

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