愛知の旅館が経営破綻=新型肺炎で初、顧客減―商工リサーチ

▼記事によると…

・東京商工リサーチによると、愛知県蒲郡市の旅館が新型肺炎拡大による顧客減を理由に破産申請することが25日、明らかになった。

・新型肺炎の影響を受けた企業の経営破綻は初

・破産申請するのは蒲郡市の旅館「冨士見荘」で、申し立ては名古屋地裁豊橋支部となる。冨士見荘はここ数年、中国人ツアーの受け入れに注力していたが、新型コロナウイルスによる肺炎の拡大で1月以降、中国からの団体ツアーのキャンセルが相次いでいた。

2020年2月25日 13時17分
https://news.livedoor.com/article/detail/17869198/

冨士見荘


愛知県蒲郡市にあります西浦温泉。冨士見荘は西浦温泉で最も歴史のある老舗旅館です。リーズナブルな価格と、新鮮な海の幸を使った料理が自慢です。是非一度お越しくださいませ。
冨士見荘 - HP

twitterの反応

▼ネット上のコメント

今回は仕方ないと思って下さい。運が悪かったと。事態が治まればまた経済は上がります。感染者が増えるよりマシでしょう。命が脅かされるよりはるかにマシだと思うのですが。

日本人を大事にしなかったツケがきましたね😑

消費税で脆弱化した日本経済がコロナによってトドメを刺される。凄いね安倍自民による日本破壊

早い段階で中国からの入国を規制していれば、安心した国民は外国人の代わりに国内旅行で応援できたのに…中国からの旅行客が0じゃないから、怖くて何処にも行けませんでした。応援できなくてごめんなさい。

アベザルノショック、やってくれるね

気の毒。。観光業、飲食店はこれからしばらくキツイだろうな。ここで感染拡大を少しでも食い止めないと、こういった状況は何ヶ月も続くし、こういった悲しい経済破綻の会社は多くなる。従業員の生活も危なくなる。

もともとギリギリだったのでは?

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