山口敬之氏、控訴へ「主張が無視されている状態だ」 伊藤詩織さん性暴力被害の裁判で

▼記事によると…

・ジャーナリストの伊藤詩織さんが性暴力被害を受けたとして、元TBS記者・ジャーナリストの山口敬之氏に1100万円の損害賠償を求めた訴訟について、東京地裁(鈴木昭洋裁判長)は12月18日、山口氏に対して330万円の損害賠償の支払いを命じる判決を下した。

判決後、山口氏は同日午後に代理人弁護士らとともに記者会見し、「主張が無視されている状態だ」として、控訴する意向を明らかにした。

12/18(水) 14:50
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-00010002-bfj-soci

山口敬之 プロフィール


山口敬之は、日本のジャーナリスト。元TBS報道局の社会部及び政治部の報道記者、報道特集プロデューサー、ワシントン支局長。
生年月日: 1966年5月4日 (年齢 53歳)
山口敬之 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

「合意のないままの性行為」は性犯罪です。

二審ではより高い賠償金が認められる。これ余命の裁判で見た

まだ終審したわけでもないのにどちらか一方だけを責める奴らばかりで辟易する。

フツーに考えて何もないのに伊藤さんがここまで戦う事はないよ。

「私は法に触れる行為を一切していない。」は無理があるだろ

詳しくは言わないが、その確認が得られるまで、男は竿を納めておくのが賢明。

お互いの名誉を賭けた争い、妥協無しで徹底的に戦って欲しいと思います!

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