岸田氏、「韓国、何を約束しても再びひっくり返る可能性ある」

▼記事によると…

・自民党の岸田文雄政調会長が韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が提案した強制徴用解決法案の実効性に対し疑問を提起。

岸田氏は18日夜にTBSのニュース番組に出演し、文在寅(ムン・ジェイン)政権が当時の合意に反する対応を取っていると指摘し、「慰安婦問題における財団を勝手に解散した国が、(徴用工問題で)今度新たな財団を作るという提案をする。どこまで説得力があるんだろうなと」と話した。

続けて「今後、何を約束してもひっくり返る可能性が出てきてしまう」と懸念を示し、韓国は強制徴用問題が「完全かつ最終的に解決済み」という韓日請求権協定を順守すべきと強調した。

2019.12.19 10:56
https://japanese.joins.com/JArticle/260705

岸田文雄 プロフィール


岸田文雄は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、自由民主党政務調査会長、宏池会会長。 内閣府特命担当大臣、外務大臣、防衛大臣、自民党国会対策委員長、自民党たばこ議員連盟副会長などを歴任。 中小企業庁長官、衆議院議員を務めた岸田文武は父。戦前戦後に衆議院議員を務めた岸田正記は祖父。
生年月日: 1957年7月29日 (年齢 62歳)
岸田文雄 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

正論そのもの。

「可能性がある!」ではありません「間違いなく!」です!

これは日本との関係においてだけでなく、どこの国に対しても言えることである。約束を守らないから約束をする意味がない国、そのように自らを定義してしまった。

その通り。約束を守らなければ人間社会には通用しない

文在寅政権が続く限り日韓関係が今より悪くなることはあっても、良くなることはないね。

もう韓国非難しなくていい。世界中に広まったし日本国民もよく解ってる。

信用を失っている韓国が何を提案しても信用されない。

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