田原総一朗「文政権追い詰めたのは日本。韓国への提言で関係修復を」〈週刊朝日〉

▼記事によると…

・ジャーナリストの田原総一朗氏は、日韓関係について今後の関係修復を提言する。

・現在、文在寅大統領は、来年4月の総選挙のことしか考えていないはずだ。もしも総選挙で与党が負けることになると、文大統領が逮捕されるという危険性もある。韓国というのは怖い国で、大統領の任期が終わると、逮捕されたり、自殺に追い込まれたりする例が少なくない。だから、何としても総選挙に勝たねばならない、と全力を投入している。

・文政権を追い詰めたのは日本政府なのである。そこで、最悪の日韓関係を本気で修復しようとするならば、文政権が来春の総選挙で勝てる手立てを提言すべきではないか。

12/4(水) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191203-00000049-sasahi-pol

田原総一朗 プロフィール


田原 総一朗は、日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネルディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問、一般社団法人外国人雇用協議会顧問、NPO法人万年野党会長。芸能事務所のブルーミングエージェンシーと業務協力。
生年月日: 1934年4月15日 (年齢 85歳)
田原総一朗 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

それ内政干渉って言うんだけど。

こういうやつらが日本の言動をコントロールしてたんですね

理由と目的には納得できないが、文政権が次期選挙で勝てるように応援する気持ちは一緒だ!

文さん、ずっと応援してるけど…( ̄。 ̄)何か問題でも…

あのね、おじいちゃん。併合時代はとっくに終わってるんですよ。今それをやったら内政干渉になるんですよ。

田原さん、もう引退した方がよろしいかと。昔から大嫌いやという私の個人的な感情は置いといてもそう思います。

もっとムンちゃんに頑張ってもらわないと

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