(社説)民主党政権10年 「遺産」生かし対抗軸を

▼記事によると…

・10年前のきょう、民主、社民、国民新の3党連立による鳩山由紀夫内閣が発足した。総選挙で野党第1党が単独で過半数を得て政権が交代したのは戦後初めてだった。民主党政権は3年3カ月で幕を閉じたが、有権者に選択肢を示し、政治に緊張感をもたらす政権交代そのものの意義を忘れてはなるまい。

2019年9月16日05時00分
https://www.asahi.com/articles/DA3S14179017.html

民主党


民主党は、かつて存在した日本の政党。民主中道やリベラル政治の実現を理念とする 中道左派政党である。国際組織の民主主義者連盟に加盟していた。略称は民主、DPJ。
民主党 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

左翼に政権取らせるとろくなことにならない。まさに悪夢そのもの。遺産?んなもんないだろ。

なんで朝日珍聞は自民を否定して民主党をいつも応援するんだ?特定の政治思想を持つ奴が記事書いてるのかよ

どの方向から見ても「悪夢の負の遺産」しかない。こういう無知無能無意味な政治家に政権を託してはならないという良い教訓にはなっている

政権交代が正義とする論理はどうなんだろう?目的が政権交代だったから政権とってから悪夢と言われるような政策しか出来なかったんだろ。じゃあそれから学んだとは思えない。

政治に求められるのは結果であって、理念じゃない。どれだけきれいな理念を並べても、実現出来なければ無意味。

わかったのは無能。それと無能に国政を任せると国が壊れること

どう見ても負の遺産の方が大きい。自民党は政策的に中道左派なのでより保守的な政党との政権交代なら歓迎

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