いっちーさんのツイート
こういう「ステルス迷彩」みたいなデザインの階段を作る人はデザインの勉強の前に人の気持ちを学んで欲しい。
転ばせる気マンマンすぎる…。

こういう「ステルス迷彩」みたいなデザインの階段を作る人はデザインの勉強の前に人の気持ちを学んで欲しい。
転ばせる気マンマンすぎる…。 pic.twitter.com/zGonoJ056y— いっちー@バーチャル精神科医 (@ichiipsy) 2019年8月11日
迷彩
迷彩は、敵の目を欺くためのカモフラージュ技術の1つで、表面に塗装や染色などされた模様である。装備等への塗装による迷彩を迷彩塗装、迷彩が施された服を迷彩服と言う。
迷彩 - Wikipedia
twitterの反応
そうなんですか!
階段用の床とか決められているわけではないんですね。
失礼いたしました。— いっちー@バーチャル精神科医 (@ichiipsy) 2019年8月11日
しっかりと学校を出ているデザイナーであれば、こういった色彩のマジックは必ず必修で学ぶのです
ところが、こういったモノを作っている工場は様々であり、デザイナーとして学んでいない者(けれども他人からしたらデザイナーに見える者)がテキトーに作って出荷しているのも確かで悩ましいんです…
— おとうさん@精神病棟から (@poncho_8D) 2019年8月11日
せっかくですので、余談をば
美大では座学として
色彩と心理の関係、危険色や心を落ち着かせる色、ロールシャッハテストなどなど心理学も学ぶ事が出来ますし、
さらに
物語を作るために文学の基礎や
第2外国語でイタリア語が学べます!— おとうさん@精神病棟から (@poncho_8D) 2019年8月11日
デザインには人間の認知的な特性も組み込む必要がありますよね…。
転んでけがをする人(最悪の場合死ぬ)人がいた時、デザイナーさんはどうするんでしょうか。これじゃあ責任を問われても仕方がなさそう。— 橘八幡 (@yahata_citrus) 2019年8月11日
▼ネット上のコメント
- 公共機関の建物、これで転けました。手摺りで 助かったけど、怖くて エレベーター使うようにしました。たった一階分なのに…
- 若いころは平気でしたが、年齢が上がってくると恐いです。こういう場所では、絶対に手すりか壁に手を添えながら移動します。
- 皆そこそこ若くてもこの調子やろ。加齢その他による視力の衰えを勘案出来ない無能なデザイナーは公共空間の設計に関わってはいかんのよね。
- 見ただけで歩くのに恐怖心湧きますね……
- めっちゃ分かります。こういうのすごく怖い😨 クラクラしてくる
- 階段に見えない……
- 廊下を走らせない事を目的としたこの手の柄は有りますが、階段は辛いなあ
- こわい(>_<)




