京アニ容疑者 一時的に意識回復「痛い」
【産経新聞】8/9(金) 23:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000608-san-soci
・京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」第1スタジオで起きた放火殺人事件で、京都府警が殺人などの容疑で逮捕状を取得した青葉真司容疑者(41)が一時的に意識を回復し、「痛い」などの言葉を話すようになっていることが9日、関係者への取材で分かった。
関係者によると、青葉容疑者は全身麻酔の状態が続いているが、麻酔を緩めると意識を回復し、「痛い」などと言葉を発するようになっているという。視力や聴力もあるとみられる。今後、皮膚移植などの治療を受ける予定で、治療の進展次第で回復する可能性が出てきたという。
京都アニメーション
株式会社京都アニメーションは、日本のアニメ制作会社。略称は京アニ。主にテレビや劇場用アニメーション作品の企画・制作、他社作品の制作協力を行っている他、出版事業やマーチャンダイジング事業なども行っており、アニメーションを軸としたコンテンツ事業を展開している。会社商標ロゴは「京」の文字をモチーフにしてデザインしたもの。
代表者: 八田英明(代表取締役社長)
京都アニメーション - Wikipedia
twitterの反応
高額な火傷治療費も生保でただ。つまり納税者負担となる。
— 超汚染殺臨 (@wxaTYdIlY3QkJea) 2019年8月9日
生きてるからこそ「痛い」と言える
生かされていることに感謝し
自らの命でもって償え!— Yukihiro YAMASHITA (@shinonomecho) 2019年8月9日
痛い?、、、生きている証だから痛いのですよ💢💢💢💨
あなたが殺害した方々は、その痛みすら感じる事が出来なくなったのです。
出来る事なら、残りの人生ずっとその痛みと共にあり、反省し続けて欲しいと願います。😭— 芥子 (@UxDtyHL4le91ity) 2019年8月9日
生きているから痛いんだ!!!
— マシワタのロクさん (@maciwata63) 2019年8月9日
▼ネット上のコメント
- もう治療する意味がわからないな。
- 無事回復して司法の場で刑罰を受けさせるべき。
- まったく解せぬ事件だが全容解明のためにも回復を願います。
- もう少し『痛み』を味わえるねぇ。
- 亡くなった方々は、もう「痛い」と感じられない…
- 遺族の方は悔しい悲しいだよ。
- 犠牲になった被害者の痛みである。
- 自分で招いたこと。なにも悪くないのに苦しんだ方、現在も苦しんでる方の分まで痛みを感じて欲しい。





