投票率、推定48.1%=期日前は最多1706万人【19参院選】

▼記事によると…

・時事通信の調べによると、参院選の投票率は48.11%程度になると推定される。

国政選挙(補選を除く)の投票率が5割を切るのは戦後2回目で、1995年参院選の44.52%に次ぐ低さとなる。

一方、公示翌日から20日までの間に期日前投票を済ませた有権者は、参院選では過去最多の1706万2771人に上った。

2019年07月21日22時50分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019072100248&g=pol

国政選挙の年代別投票率の推移について


国政選挙の年代別投票率は、平成29年10月に行われた第48回衆議院議員総選挙では、10歳代が40.49%、20歳代が33.85%、30歳代が44.75%となっています。(全年代を通じた投票率は53.68%)
総務省|国政選挙の年代別投票率の推移について

twitterの反応

▼ネット上のコメント

政治に関心がないのもあると思うけど、誰に入れたら良いのか分からない人も居ますよ。行かない理由は様々だと思いますが、私は誰に入れたら良いのか投票用紙に記入するまで悩みました😂

投票に行かない自由もあると思うのだが、なぜ投票に行かないのかは聞いてみたい。

やっぱり投票の義務化が必要。

なんだろう、選挙にもいかずに、世の中を良くしろ!経済を何とかしろ!生活を楽にさせろ!と叫ぶ輩が相当数いるってことですかね。

政治に興味ないとか、投票行っても変わらないとか、「選挙に行かない自分」をいつまでも正当化してんじゃねぇ。「若者がこんなに選挙に行ってるのに変わらない」という事実を叩きつけなきゃいけないんだろ。

投票したくない人は白票でもいいから、とにかく投票には行くべき。投票に行かない人に限って政治に対して不満を持ってたりするイメージ。。

ただただ悲しいです。見た目は大人でも、選挙に行かない人は大人じゃないと思います。

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