県民投票、推移見守ると名護市長 反対以外の意見も尊重

▼記事によると…

・米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先の辺野古がある名護市の渡具知武豊市長は25日午前、辺野古沿岸部の埋め立てに「反対」が7割超となった24日の県民投票の結果について「県と国の今後の対応と推移を見守りたい」とこれまでの姿勢を重ねて示した。

市役所で記者団に語った。

一方で「賛成に投じた方、どちらでもないに投票した方と、投票しなかった人たちの民意もあると思っている」とも述べ、反対以外の意見も尊重する考えを示した。

2019年2月25日 10:50
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/389083

渡具知武豊 プロフィール


渡具知武豊は、日本の政治家。沖縄県名護市長。元名護市議会議員。また、県内9市の保守系市長で構成された市長連合「チーム沖縄」のメンバーである。
生年月日: 1961年8月12日 (年齢 57歳)
渡具知武豊 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・あの三択どれにも入れられなかった。渡具知さん汲み取ってくれてありがとう。

・いくら反対が多くても、政府の方針変わる訳がない。

・パ◯クへのブーメラン(笑)

・このように言えばサ○クは黙るしかないわな。

・結局のところ反対したくても活動家が多くて恐くて県民投票行けなかった人が多いんでしょうね。

・貴重なご意見ありがとうございました。みたいな扱いで草

・市長選の結果こそ民意

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