福島副党首、正念場「社民党の灯を残したい」政党存亡ライン「2%」突破微妙

▼記事によると…

・第25回参院選(21日投開票)で、社民党(衆院2、参院2)は存亡を懸けた崖っ縁の戦いを強いられている。

戦後長らく野党第1党の座にあった旧社会党の結党から74年。今選挙の比例で有効得票総数の2%、あるいは公認候補2人以上が当選しないと政党要件を満たせず、政治団体に転落する。

福島瑞穂副党首(63)は「生き残りたいし、灯を残したい。もし要件を満たせなかったら…いや、今は考えません!」と悲壮な思いを語る。

2019年7月17日 6時13分
https://hochi.news/articles/20190716-OHT1T50312.html

福島瑞穂 プロフィール


福島瑞穂は、日本の弁護士、政治家。社会民主党所属の参議院議員、社会民主党副党首・参議院議員会長、社会主義インターナショナル副議長。神奈川県在住。 社会民主党幹事長、社会民主党党首、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、学習院女子大学客員教授などを歴任した。
生年月日: 1955年12月24日 (年齢 63歳)
福島瑞穂 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

願い虚しく

残念ながら歴史的使命は終えた。前身の社会党があまりに酷すぎた。

立憲民主党等に入って議員した方が少しは政策を政治に反映出来るのでは?要は党存続の為に選挙をするだけで、国民の事はどうでも良い?

無くても困る人がいない。

福島みずほさんは話が的確でわかりやすいです。安倍政権の隠している事、誤魔化している事、ズバッと切って切りまくって欲しいです。

被災地の現状を視察に行ったとき、笑顔で記念撮影した写真を載せてたのを私は忘れません。

ここは攻め時。前進あるのみ❗

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