みきたんさんのツイート

介護にどれくらいロボットを取り入れるべきか論争で、

介護には人の手の温かみが必要!!ロボットは冷たい!
みたいな意見に対して

じゃあ、ウォシュレットと、おっさんにケツ拭いてもらうの、どちらがいいですか?
って聞いた落合先生、さすがとしか言いようがない。

落合陽一 プロフィール


落合 陽一は、日本の研究者、大学教員、博士、メディアアーティスト、実業家。
生年月日:1987年9月16日 (年齢 32歳)
落合陽一 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ウォシュレットよりもおっさんよりも美少女ロボットがいいです。

ロボットによる介護は、介護を受ける方が「誰か他の人にお願いしなくても、ロボットで済ませられる用事」が増えるため、介護を受ける方にとってはストレスが軽減するかもしれません。会話でさえ、文句を言わずに聞いてくれるロボットの方が良いという方も居るでしょう。障壁はコストだけな気がします

毎日毎回の度重なるお願いするのは人間の気持ちとして「申し訳ないな!自分でコレくらい出来たらな!」という気持ちを芽生えさせると思います。頼みづらさをロボットが引き受けてくれるのは、要介護者のいつでも頼める気軽さを助けてくれます!ふれあいは残して・・・・

エアコンとおじさん達に内輪で扇いでもらうのは後者の方がイイけどねw

ロボットという道具を使うことで、介護を必要とする人の尊厳が保たれる場もあるでしょうね。他人に排泄物を始末させるのも、家族を疲労困憊させる存在になるのも、自分は嫌ですし…

別にキレイになれば、どっちでもいーわ!

やはり介護ロボは2.5次元方向に走るべきなのでは…

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