トランプ大統領 改めて持論 “日米安全保障条約は不公平”

▼記事によると…

・アメリカのトランプ大統領は、G20大阪サミットを前にアメリカのメディアのインタビューに応じ、

・日米安全保障条約について「もし日本が攻撃されれば、われわれは第3次世界大戦を戦うことになり、あらゆる犠牲を払って日本を守る。しかし、もしアメリカが攻撃されても日本はわれわれを助ける必要は全くない。彼らはソニー製のテレビでそれを見ていられる」と述べ、不公平だと不満を示しました。

・日米安全保障条約を巡ってはアメリカのメディアブルームバーグが24日、トランプ大統領が最近、私的な会話で条約は不公平だとして破棄に言及したと伝えましたが、アメリカ国務省は「記事には根拠がなくアメリカは条約を守る」と否定しています。

2019年6月27日 1時27分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190626/k10011970271000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

ドナルド・トランプ


ドナルド・ジョン・トランプは、アメリカ合衆国の政治家。第45代アメリカ合衆国大統領。シャドー・バンキング隆盛期にアメリカ合衆国で知られた実業家。シティグループから融資を受け、みずから設立したカジノ・ホテル運営会社トランプ・エンターテイメント・リゾーツを経営。
生年月日:1946年6月14日 (年齢 73歳)
ドナルド・トランプ - Wikipedia

▼動画を見る

twitterの反応

▼ネット上のコメント

トランプ大統領はこの件に関しては真っ当だ

憲法改正するからちょっと待ってて

そりゃそうだわ。

早急に憲法を改正して、正規の軍隊を保持すべきです

さらにGHQがとった政策なんかにも触れてくれるとうれしい。

自衛隊を憲法改正して明記あるのみ。

9条バリアの効果はタンカー襲撃事件で立証されましたし、改憲にブースト掛かってきましたな!

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認