パーキンソン症候群罹患か 東京・池袋母子死亡事故
▼記事によると…
・東京・池袋で乗用車が暴走し母子2人が死亡した事故で、運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)が手足の震えや筋肉のこわばりが起きる「パーキンソン症候群」に罹患していた疑いがあることが18日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は加齢による身体機能の衰えや認知症など別の病気の有無も調べ、運転操作への影響について詰めの捜査を進めている。
19日で事故から半年。警視庁は早ければ年内にも自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑で書類送検する方針。
・飯塚元院長は片脚の具合が悪く通院していた。パーキンソン症候群と似た症状もあり、医師は「運転は許可できない」と伝えていた。事故後には別の医師が、パーキンソン症候群の疑いがあると判断した。
2019/10/19 01:08 (JST)
https://this.kiji.is/557902046126605409
飯塚幸三 プロフィール
飯塚 幸三は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役を歴任。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提案した。
生年月日: 1931年6月1日 (年齢 88歳)
飯塚幸三 - Wikipedia
twitterの反応
なるほど、後付け病気設定で情状酌量、刑の軽減でも狙ってんのかね
— いの@大丈夫だ、問題ない (@gass_o) 2019年10月18日
だから何?
— ☻K☻ (@uncyokobo) 2019年10月18日
— のい♤K (@wasabijet) 2019年10月18日
だったら尚更運転してはダメでしょう
まさかそれで罪を軽減しようとか目論んでないよな?
— 斬鉄 剣太郎@吹雪提督 (@sawatariyuu) 2019年10月18日
▼ネット上のコメント
・後付けキャラ設定
・パーキンソン病は精神疾患ではないので責任能力とは関係あらへんがな。はよお縄にせい。
・パーキンソン症候群であれば、まぁ運転なんか普通せんでしょう。rigidity様の動きなんか車の運転といった滑らかな動きやアクセル調整困難やで。病気だから無罪放免おかしい。。
・私の父がパーキンソン“病”を患ってますが、医者の方から「運転は危ないので絶対辞めてください」と言われ免許証返納しました。身体が動きにくい状態で運転するなんて信じられないです。
・警視庁逮捕する気無いみたいやな!?もうだいぶ経ってるで!何らかの力学があるんかもな!?
・は?それで書類送検で簡易裁判で罰金刑で終わらそうとしてる?
・まさかこれを理由に減刑とかは無いですよね...?





