文在寅のせいで米国に見捨てられる 核武装しかないと言い始めた韓国の保守派

▼記事によると…

・韓国の保守系紙が核武装を唱え始めた。「米国から見捨てられる」ことにようやく気づいたからだ。その背景を韓国観察者の鈴置高史氏が解説する。

▼概要
●日本と同じ潜在的核保有国に
●一気に5倍の分担金を要求
●「米軍追い出し」を狙う文在寅
●クルド人も見捨てた米国だから…
●分担金交渉が決別を呼ぶ
●政府の意向受け、米大使公邸に乱入
●苦し紛れの核武装論

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11/11(月) 16:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191111-00592237-shincho-kr

鈴置高史 プロフィール


鈴置 高史は、日本のジャーナリスト。日本経済新聞社でソウル特派員・香港特派員・経済解説部長・編集委員を務めた。2018年3月に退社し、デイリー新潮に韓国関連のコラムを連載している。韓国経済に詳しい韓国ウォッチャーであり、韓国観察者を自称する。BSフジLIVE プライムニュースに度々出演している。
生年月日:1954年 (年齢 65歳)
鈴置高史 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

南北統一へまた一歩

早くしろ!統一すれば核も手に入るぞ!

核を搭載するミサイルはどうするつもりなんだ

衛星無い、ミサイル無い、技術無い

はい国連安保理違反で韓国制裁ね

福島の放射能をさんざん批判しといてこれかよ

そうなるだろうな、アメリカのシナリオ入りする日も近い。もうなってるかも

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