「表現の不自由展」再開へ 入場は午後2時10分と4時20分の2回、30人ずつ

▼記事によると…
・愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」は8日午後に再開する。
・芸術祭実行委員会のホームページによると、入場は1日2回に制限し、抽選で1回30人に絞り、1回目は午後2時10分から1時間。2回目は午後4時20分から40分間。大村知事の7日の発表によると、鑑賞者は事前にエデュケーション(教育)プログラムを実施し、ガイドを付けて鑑賞する。また、安全を確保するため金属探知機によるチェックも行う。
10/8(火) 10:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00000013-mai-cul
あいちトリエンナーレ
あいちトリエンナーレは、愛知県で2010年から3年ごとに開催されている国際芸術祭。主催はあいちトリエンナーレ実行委員会。
あいちトリエンナーレ - Wikipedia
twitterの反応
内輪の内覧会ではないか?つまり狙いは活動家へと資金提供という事。
県知事の背任行為では?— ヨウイチ オオイ (@Youichi_Aoba) 2019年10月8日
30人までの入場制限してまでやるのか?愛知クソターレ。
こんなことやるところに、税金の投入するなんて信じられない。💢
— 🇯🇵🐲タケミナカタ🐉🇯🇵 (@Njgx3o1LyrybY9C) 2019年10月8日
どうせ、その60人も
自分とこで用意した人でしょうね(笑)これって美術展でしたよね??
— おっさん ~ニュートリノが見える~ (@ohUey5Xxu9gHmtJ) 2019年10月8日
展示って、本来いろんな方に見てもらうために開催するのでしょうに。
あ、日本人に見られたら困るのか。
— だいすけ (@yukidainaru) 2019年10月8日
▼ネット上のコメント
・特定の人しか見られないのに税金投入か・・・愛知県の皆さん、無関心でいいんですか?
・政治家の三親等までの帰化情報開示!問題解決はこれしかない。
・極端な鑑賞制限をすることで「表現の不自由」という名称を正当化するつもりに違いない(笑)
・公費を使ってまで一部の人間しか興味ないヘイト展をここまでして開催する意味がまったく理解できない。
・極めて特殊な人間にしか見れないような展示会に税金を投入するなんて、大村は知事としての最低限の良識も持ち合わせていないようだな。
・この再開について、中日新聞はなぜ世論調査をしなかったの?それは中日新聞がバックだから出来なかったのでしょ!
・愛知県民ですが、大村知事は許さない。





