在日米海兵隊、休日を利用して辺野古の海岸でゴミ拾い

在日米海兵隊の公式ツイート

アメリカ東海岸から6ヶ月の訓練で米海兵隊基地キャンプ・シュワブに来ている部隊が休日の土曜日を利用して、辺野古の海岸でゴミ拾いをしました。

人知れず黙々と作業をしたのですが、集まったゴミの量にびっくりです。

在日米軍


在日米軍は、日米安全保障条約第6条および日米地位協定(旧日米行政協定)に基づき日本国内に駐留するアメリカ軍である。在日米海兵隊には、実戦部隊である第3海兵遠征軍と、基地部隊である在日米海兵隊基地部隊の二系統がある。両者は組織図上では別個の組織だが、同一の司令官によって指揮されることで指揮系統を統一している。在日米海兵隊の各司令部はいずれも沖縄県のキャンプ・バトラー内に設置されており、第3海兵遠征軍司令部はうるま市のキャンプ・コートニー、基地部隊司令部は宜野湾市を中心に周辺自治体にまたがるキャンプ・フォスターに設置されている。 また、岩国にも海兵隊岩国基地がある。2017年度には、F35Bが実践配備される予定である。
在日米軍 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・ありがとうございます!😊

・日本人が恥ずかしい。沖縄県民と観光客は猛省を。

・ありがとうございます😭😢😭感謝です。Oohra marines! semper fi!

・名護市民として黙々とゴミ拾いをして頂き心より感謝申し上げます

・これが彼らの一つのアピールだとしても、スポンサーから金を貰って海を守れと騒ぎ立て辺りにゴミを撒き散らしてる日本人達よりは遥かにモラルがある。

・誰が出したゴミか容易に想像がつく。

・どちらが、沖縄を、辺野古を想っているか分かる。

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