田原総一朗さんのツイート

日本政府は何かと1965年の日韓基本条例を持ち出すが、当時、韓国は国力が弱く貧しく日本に頼らざる得なかった。
韓国が世界に通用する自信を持ったのは金大中以後で、まだ20年も経っていない。
日本は遥かに先輩で外交力...
日本政府は何かと1965年の日韓基本条例を持ち出すが、当時、韓国は国力が弱く貧しく日本に頼らざる得なかった。韓国が世界に通用する自信を持ったのは金大中以後で、まだ20年も経っていない。日本は遥かに先輩で外交力... #NewsPicks https://t.co/pQNPpxo5Q2
— 田原総一朗 (@namatahara) 2019年8月27日
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隣の国と対立するのは、日本にとってメリットがないからです。
隣の国と対立するのは、日本にとってメリットがないからです。 https://t.co/zXFPdm0oyX
— 田原総一朗 (@namatahara) 2019年8月27日
田原総一朗 プロフィール
田原 総一朗は、日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネルディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問、一般社団法人外国人雇用協議会顧問、NPO法人万年野党会長。芸能事務所のブルーミングエージェンシーと業務協力。
生年月日:1934年4月15日 (年齢 85歳)
田原総一朗 - Wikipedia
twitterの反応
言わないといけないこと言わずに対立しないことと、黙ってはい、はい相手言うことに従うのが仲良しですか?
今までの日本は、正しい立場である主張がむしろ少なかったのでは。
韓国と仲良し友達ごっこのメリット、何かあります??
— 信長 (@nobunobu1534) 2019年8月27日
日本が好んで韓国と対立しているのではなく、韓国が数々の理不尽を繰り返した結果ではないですか?
日韓基本条約で提供した資金もさることながら、韓国を併合していた時期に日本が提供したインフラや教育あってこその現在の韓国ではないですか?
— 龍之介@平凡FX (@DayTrader225) 2019年8月27日
隣国と対立しても互いにメリットはありませんが、友好関係を築いた場合、若干のメリットがあります
しかし相手が大嘘つきの場合、デメリットの方が膨大になりますよね?
若干のメリットを捨ててでも、莫大なデメリットから逃れる事の方が普通かと思いますがいかがでしょうか?— Toshi強い方の静岡 (@ZZRD9) 2019年8月27日
いままで対立しないようにやってきたことで、メリットがあったことがありますか?むしろデメリットが多かったと思いますが。むしろ、韓国を大人として扱った方が韓国にとってもいいのではないでしょうか?
— ν-Gundam RX-93 (@shinkubota) 2019年8月27日
▼ネット上のコメント
・子供にルールを守れと教えているんですよ
・その隣の国に譲歩して無理に仲良くしても何のメリットもない、と判断したからでしょ( ̄△ ̄)
・そうだと思う。対立するのでは無く、徹底した無視
・条約締結しても反故にする国と仲良くする必要、本当にあるんですか?
・いや友好にメリットがあるなら最初からこんな展開にはならない
・田原が言うならメリットだらけなんだろな
・仲良くしようとする方がメリットがない。隣だから仲良くしなきゃいけない理由はない。





