田原総一朗さんのツイート


日本政府は何かと1965年の日韓基本条例を持ち出すが、当時、韓国は国力が弱く貧しく日本に頼らざる得なかった。

韓国が世界に通用する自信を持ったのは金大中以後で、まだ20年も経っていない。

日本は遥かに先輩で外交力...

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隣の国と対立するのは、日本にとってメリットがないからです。

田原総一朗 プロフィール


田原 総一朗は、日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネルディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問、一般社団法人外国人雇用協議会顧問、NPO法人万年野党会長。芸能事務所のブルーミングエージェンシーと業務協力。
生年月日:1934年4月15日 (年齢 85歳)
田原総一朗 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

子供にルールを守れと教えているんですよ

その隣の国に譲歩して無理に仲良くしても何のメリットもない、と判断したからでしょ( ̄△ ̄)

そうだと思う。対立するのでは無く、徹底した無視

条約締結しても反故にする国と仲良くする必要、本当にあるんですか?

いや友好にメリットがあるなら最初からこんな展開にはならない

田原が言うならメリットだらけなんだろな

仲良くしようとする方がメリットがない。隣だから仲良くしなきゃいけない理由はない。

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