ゆうsaienさんのツイート
頭が痛いって泣き叫ぶ子に『其の報告をしに来たのか』痛いと泣き続ける子に『次の練習が始まるぞ。戻れ』とは。
医者でもないのにこうやってこどもの体調をジャッジする人は怖いなぁ。
絶対に仮病じゃないとは言わないけどもし仮病なら仮病で他に関わり方があるのではと思った。

頭が痛いって泣き叫ぶ子に『其の報告をしに来たのか』痛いと泣き続ける子に『次の練習が始まるぞ。戻れ』とは。医者でもないのにこうやってこどもの体調をジャッジする人は怖いなぁ。絶対に仮病じゃないとは言わないけどもし仮病なら仮病で他に関わり方があるのではと思った。 pic.twitter.com/fNLdRhZSeX
— ゆうsaien (@yousaien) 2019年8月10日
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驚いたのは親御さんも『今諦めたら逃げ癖が付くのが心配...』と言っていた事。次の日も昼休み迄は元気だったのに水泳の時間になると体調悪いと言ったから親御さんと保健室に。熱を測ったらなかったから親御さんと話し合い其の後自らやらせて下さいとプールへ。先生は顔歪ませて嬉しそうに受け入れた。 pic.twitter.com/TtLp5m80AW
— ゆうsaien (@yousaien) 2019年8月11日
教育
教育(きょういく、英語: education)は、教え育てることであり、ある人間を望ましい状態にさせるために、心と体の両面に、意図的に働きかけることである。教育を受ける人の知識を増やしたり、技能を身につけさせたり、人間性を養ったりしつつ、その人が持つ能力を引き出そうとすることである。
教育 - Wikipedia
twitterの反応
今の日本語の「努力」の定義は。
嫌なことをやり続ける。辛いことをやり続ける。
みたいになってますが。
どー思いますか?
大人もそーですよね。
つまらないやりたくもない仕事を努力してやり続ける。
当たり前に身体が拒否反応で壊れていきます。
変わるといいのにな。
— おにぎりごはん (@onigiri_go_han) 2019年8月11日
親に叱る力がない時代だから、「時には」こういう人が求められているんだと思うけどなあ。熱血が害であれば過保護もまた害。
— しゅんくんまん (@shunya5) 2019年8月11日
泳げなくても生きていける、と大人はその子に言ってあげよう。その子の得意なことを見つけてその子なりにがんばりを認めよう。画一的な教育という名の虐待をやめよう。
— 浅井秀和 ADHD労働者 (@hidekazuasai) 2019年8月11日
はーなんやこれ戦時中かなにかか?
所詮大人の感動ポルノに子供は付き合わされてるだけ、指導者の自己満でしかないっしょ
自ら志願ってあるけど周りの「伝統だから」ったいう圧力もあるんやろな
憶測だけどね pic.twitter.com/P7K4qazXli— 七女の[email protected]かん@L5&K5&T5重症感染者 (@kagatsuka_250) 2019年8月11日
▼ネット上のコメント
- これは虐待です。なぜか日本では美談。
- この教師はできないことが無いんですかね。自分で苦手なものを見極められるぶん生きる力は付いてると思うんですけどねぇ。強い心?体育をしなければ身に着けられないの?時代遅れの脳筋はこれだから嫌になりますね。同業者として恥ですよ、恥
- この対応を続けて、子供の心が壊れたらどう対処するのでしょう。取り返しがつかなくなるのに。
- このオヤジ見てイライラしたわ!女の子は明らかにストレスからゲェーゲェー言ってたし、そもそも外海を4キロとか高校の水泳部でもキツいやんか!いかにも鹿児島って感じやった。
- 金槌の子は水が怖かったりするんだよ。無理やりやる必要があるのかな?私、金槌だったからプールの授業嫌だった。授業以外で困ることはなかったな。大人になってジム通いするようになって、楽しそうだな~と思ってから見ようまねで練習したらいくらでも泳げるようになったよ。
- 恐怖で支配して小さな成功のスモールステップすらさせてもらえない。
地獄。 - この指導者は子どもの頃にこんな調子の懲罰的な教育方法を身体の中に叩き込まれたのだろう。その悪しき伝統を焼き直す必要はもはやない。もっとも大切なのは軍隊的な感情と根性ではなく、スポーツ科学である。
- 本人が「自分は正しいことをしてる」感満々なのが怖い。こうやって運動嫌いの子が増えて行くんじゃないかな?





