“JK社長”で注目浴びた椎木里佳さん、大学の授業態度を批判され「私語は個人の自由」と主張を展開

“JK社長”椎木里佳が授業態度を批判されて逆ギレ「私語は個人の自由」

▼記事によると…

・高校時代に起業したことから〝JK社長〟として注目を浴び、現在は慶應義塾大学に通っている実業家・椎木里佳のツイートが、ネット上で物議に

・事の発端となったのは、6月24日につぶやかれた現役慶應生のツイート。同学生は椎木が1年生だったころの授業態度に苦言を呈すツイートをしていたのだが、これに気付いた椎木は自ら同学生に反論ツイートを返信。すると、同学生は、

《1年生のときの高橋先生の英語の授業では私語が許されるものではなかったはずなのに、なぜあんなにもたくさんおしゃべりをしていたのですか?》
《大きく遅れてあなたが入って来たこと、それが一度だけではないこと。足を組んでかっと座ったあなたの姿、私はよく覚えています》

などと返し、あらためて当時の椎木の授業態度が悪かったことを指摘した。

・〝私語は個人の自由〟だと主張
これに対し、椎木は《3年以上前の授業態度を思い起こすことは難しいですが》としながらも、遅刻や私語があったことを認め、その上で、

《それは個人の自由ですし、結果、成績評価などで損するのは自分たちだと思います…》
《私語は個人の自由ですが、迷惑にならない程度に慎むべきだと思います。ただ、他の生徒や教授に被害が出るほど騒いでいたら友人含めて留年してるかと…》

などと〝私語は個人の自由〟だとする主張を展開。

2019.06.26 17:31
https://myjitsu.jp/archives/87284

▼椎木里佳さんのツイート

椎木里佳 プロフィール


椎木里佳は、日本の実業家。株式会社AMF代表取締役社長。慶應義塾大学在学中。高校時代より“女子高生社長”として知られ、学業のかたわら、スマートフォン向けアプリの開発や各種イベント企画プロデュースなどの事業活動を展開している。
生年月日: 1997年11月21日 (年齢 21歳)
椎木里佳 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

教師という社会人の職務遂行の邪魔をしてるんだから、怒られて当然だろ。そういうのがしたければ、友達集めて「自分たちの私語で成績が上がらなく…

やばすぎ。講義中の私語は個人の自由w

素直に「私の配慮が足らず不快な思いをさせてすみません」でいいじやないかよ。

この人にとっての大学という存在は、自身にとってのファッションの一部でしかないんでしょうねえ。

要するに「私がルールだ!!」って輩ね。大勢いるよなぁ、それで会社潰した奴。

この「自由」という言葉を履き違える様は、いつ見てもお花畑にしか見えないよなあ…

これからも社長をやるんだろう? いいことを教えてやろう。こういうときは「うるさくしてごめんなさい」だ。

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