「日本人は拾ったお金ですらネコババしない」・・・一体なぜなのか=中国

▼記事によると…

・日本では財布などの落し物をしても見つかることが多い。海外と比べるとその割合は非常に高いと言えるだろう。中国メディアの上観は16日、「日本人はお金を拾うと届ける」という点について、欧米のメディアですら疑問を抱いていることを紹介する記事を掲載した。

・記事はまず、日本では落としたものが見つかることがあまりに多いので、落としたお金が戻ってくるランキングというのがあったら日本は1位になるかもしれないと紹介。

・日本人はそれほど「誠実」なのだろうか。記事は、落としたものを届けることは、日本では「習慣」になっているだけで「特別な動機があるわけではない」と主張している。

・「人の目を気にする」国民性や「我慢強い」性格、そして自分勝手な行為ができない「集団意識の高さ」もあり、誰かが見ていなくても他人の物を盗ることはできないのだと分析した。

2020/01/20 15:12
https://news.nicovideo.jp/watch/nw6465271

漢字で書くと「猫糞」! 意外と知らない「ネコババ」の由来「猫がフンを砂で隠すしぐさが語源」


ネコババとは、他人のものをこっそり隠して自分のものにするという意味です。 ネコババを漢字で書くと「猫糞」。 猫がフンをした後に砂をかけて隠すことから、そういう意味で使われるようになりました。 糞をババと呼ぶのは、江戸時代の幼児語で、今の言葉でいえば便をウンチと呼ぶ感じですね。
漢字で書くと「猫糞」! 意外と知らない「ネコババ」の由来「猫がフンを砂で隠すしぐさが語源」 - マイナビウーマン

twitterの反応

▼ネット上のコメント

習慣以前に窃盗罪です

犯罪者になりたくないから 感謝される方を選びたい 金より名誉が大切 守るべきモノを持っている人生なら尚更に

ネコババが当たり前と思っている時点でダメ、、、、

日本では財布落としても6割戻ってくるらしいよ。中身そのままは3割に落ちるらしいけど。

ネコババが当たり前と思っている時点でダメ、、、、

取るやつは一定数いるだろう。知り合いが財布落として見つかったけど何万か抜かれてたし

ヒカキンの財布って返ってきたっけ?

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