原口一博さんのツイート

「何でも反対の野党」これも「呪いの言葉」です。

政権と厳しく対峙して倒そうとしない野党など要りません。

私は、かつての自民党に所属した事を内心誇りに思っています。

それは闘争の大切さと戦略を学べたからです。

当時の自民党では理屈ばかりで闘いに弱い派閥の事を公家集団と揶揄していました。

原口一博 プロフィール


原口 一博 は、日本の政治家。国民民主党に所属する衆議院議員、国民民主党国会対策委員長。日本会議のメンバーだった。 佐賀県議会議員、総務大臣、内閣府特命担当大臣、衆議院総務委員長、民進党副代表、民進党常任幹事会議長、国民民主党代表代行などを歴任。
生年月日:1959年7月2日 (年齢 60歳)
原口一博 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

常に与党より優れた政策を出し続ければいいと思うのですが。厳しく対峙する=揚げ足を取る、酢の蒟蒻のといちゃもんをつける、という理解をされているのでしたら残念ですね。

みんな大丈夫だ。原口先生は、一日で考えを180度コロと変えられる政治家だから。

それが、森ゆうこから逃げ出す口実か‼️

「倒す」ことが目的になってるのが間違いなんですよ。

だからあなた方は泡沫なんです

2006年以降、ツイッターやインスタを一般人が当たり前に使い、過去の発言や行動が簡単に検索される時代。野党が政権批判すればほぼ毎度ダブスタやブーメラン連発。これで支持率があがるわけない。闘争方法が古すぎです。

野党がやるべきは与党より優れた実行可能な政策の提示です。与党の批判と夢物語は要りません。

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認