デヴィ夫人 年収200万円の人と結婚すすめない「尊敬や愛が消える」

▼記事によると…

・日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」で共演する谷まりあ(23)が書籍大ヒットの祝福に登場した。デヴィ夫人に対し、「大好きな年収200万円の男性と、好きでもない年収1億円の男性なら、どちらと結婚すべき」か質問すると、デヴィ夫人は「もちろん、年収1億円の男性」と即答。

「愛があればそれで十分というのは江戸や明治時代の物資の豊富じゃない時代はいい。この時代では年収200万円の人と結婚したら、『あの人はこんないいものを持ってる』となって、尊敬や愛が消える。1億円の人と結婚すれば、うらやましがられる生活ができる。甲斐性がある男性は尊敬、信頼できる。愛が生まれてくる。結婚は永久の就職ですから」と説明した。

2019年3月17日 16時14分
http://news.livedoor.com/article/detail/16173909/

デヴィ・スカルノ


デヴィ・スカルノは、日本生まれでインドネシア国籍のタレント。インドネシアのスカルノ元大統領第3夫人。NPO法人アースエイドソサエティ総裁。株式会社デヴィーナ・ソサエティ代表取締役。本名・インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ、旧名・日本名:根本 七保子、通称はデヴィ夫人。
生年月日:1940年2月6日 (年齢 79歳)
デヴィ・スカルノ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・悲しいけどコレって現実なのよね…

・ようし俺に結婚は無理だな!w

・お金がないと、心に余裕ができなくなります。心に余裕ができなくなると、他者を思いやることが出来なくなる。

・200万でどうやって生活する????

・そらそうやろ、400万円とかリアルな所言わんと

・結婚するだけならまだしも子供は産むなよ。苦労が未来に続く

・つまりその程度で消える愛だって事だ

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