門田隆将氏のツイート

中国が岩谷將・北大教授を拘束。国賓として招待される一方で、習近平氏は日本に牙を剥いている。
岩谷氏は中国政治の地道な研究と真摯な人柄、そして酒豪で知られる。日本にとって貴重な人材だ。
報道では北京国際空港で拘束されたとのこと。
遂に中国研究者さえ訪中が“命懸け”の時代となった。恐ろしい。
中国が岩谷將・北大教授を拘束。国賓として招待される一方で、習近平氏は日本に牙を剥いている。岩谷氏は中国政治の地道な研究と真摯な人柄、そして酒豪で知られる。日本にとって貴重な人材だ。報道では北京国際空港で拘束されたとのこと。遂に中国研究者さえ訪中が“命懸け”の時代となった。恐ろしい。 pic.twitter.com/rRvI4WmYuo
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) 2019年10月19日
門田隆将 プロフィール
門田隆将は日本のジャーナリスト、ノンフィクション作家。ナショナリストでもある。本名は門脇 護。
生年月日: 1958年6月16日 (年齢 61歳)
門田隆将 - Wikipedia
twitterの反応
防衛省の防衛研究専門家だったと言う理由だけでスパイと認定し拘束されたのでしょうね。
防衛省の機密関係を吐くまで拷問に掛け最後は・・・
人権なんて全く存在しないお国柄。
そんな中国共産党の主席を国賓として招く現政権。
陛下のお気持ちを考えたら、やはり賛同はできない。— (元祖) とんこつラーメン(とんこつ醤油も追加しました。替玉、一玉¥500で申し受けます。) (@wan5LoveLove) 2019年10月19日
アメリカの中国研究者もこれを恐れて中国政府の逆鱗に触れないようにしているとか。中国はいよいよ世界を強権支配しようとしてきた。本当に怖い。この方を取り戻すにはどうしたらいいのでしょう。習の訪日を取りやめるとか。
— filiz (@filiz09069198) 2019年10月19日
国賓として招待する交換条件を中国に出しましょう❗️
沢山出ると思います。— Yoshi (@Mojitan2050) 2019年10月19日
中国による日本人拘束への、日本側の断固たる措置が求められる
— X1H1D (@X1H1D) 2019年10月19日
▼ネット上のコメント
・なにか交渉カードに使うために拘束したとしか思えない。
・何しに行ったのでしょうか?
・代わりに御一行様に一筆サインいただくまで、しばらく日本に御滞在いただきましょう。あ、他意はないです。おもてなしです。
・客として招きいれて逮捕するとは、中華の礼にも反することだろう。
・ファーウエイなんて 一般の人以外は絶対に使えないな、
・チャイナをよく知る人、知り合いが多い人ほど、危険な状況になりつつあるようですね。
・なぜ政府は談話すら発表しないのだろう?






