門田隆将さんのツイート

一体どんな聞き方をしているのだろうか。
「安倍政権下の改憲反対」は野党が言い続けている事。
もし多数なら選挙で野党が勝つはず。
だが選挙結果は異なる。
憲法論議で重要なのは中身であって安倍政権云々ではない。
共同の調査の仕方に問題はないか。
誰か"内部告発"を待ちたい。
一体どんな聞き方をしているのだろうか。「安倍政権下の改憲反対」は野党が言い続けている事。もし多数なら選挙で野党が勝つはず。だが選挙結果は異なる。憲法論議で重要なのは中身であって安倍政権云々ではない。共同の調査の仕方に問題はないか。誰か"内部告発"を待ちたい。https://t.co/HHTt5KMnKd
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) 2019年9月12日
門田隆将 プロフィール
門田隆将は日本のジャーナリスト、ノンフィクション作家。ナショナリスト。本名は門脇護。
生年月日: 1958年6月16日 (年齢 61歳)
門田隆将 - Wikipedia
twitterの反応
憲法は、国会での発議がないと変えられません。
政権が誰かどうかは、関係ない。— 潮満瓊潮涸瓊 (@waterlevel_tide) 2019年9月12日
安倍政権下での憲法改革反対って?
じゃ誰だったら良いんだ。って話。
国民議論さえ拒んで情報悪操作するメディアって何様のつもりなんだ。— (元祖)とんこつラーメン(業務多忙につき出前担当募集中・自転車免許所有者優遇) (@wan5LoveLove) 2019年9月12日
なぜ改憲が必要とされているのか?
一般的には知られていないし、未だに9条があるから平和って思い込んでる人多い。
改憲派=戦争したがる人たち
残念なことに、キャンペーンにやられてる国民は多いと思う。
— ドリー (@wZRUkDyT8uxJkXv) 2019年9月13日
【安倍政権下の】という言葉には毎回腹が立ちます
改憲に対して反対なのは野党だけではなく、メディアも同じなんですね— ジェンティルX (@gentilken) 2019年9月12日
▼ネット上のコメント
・そもそも政権は関係ないですよね。
・誰の政権の時なら憲法改正したいか、でアンケートを取ればいいのでは。
・誰であろうが改憲に賛成する事などない。批判を避けるため改憲には柔軟な姿勢ですと、予防線を張っているに過ぎない。
・どんな聞き方もそうですし聞く相手も選んでいると思います。
・憲法を改正を望んでる国民は多くない、それだけじゃないですか?
・私は共産党政権下での憲法改正の方が恐ろしい。
・審査会で議論するよりは国民投票するべきです。





