Simon_Sinさんのツイート

「特攻隊員が可愛そうだから無駄死にではなかったことにしよう」てことにすると「じゃあまたやろうぜ」って事になっちゃうじゃん

それにどんな人だって爆弾の誘導装置として死ぬよりはただ無為に生きて命を全うしたほうが何万倍も価値があるんだよ

特攻隊員は無駄死に、それでいいじやん

神風特別攻撃隊


神風特別攻撃隊は、第二次大戦で大日本帝国海軍によって編成された爆装体当たり攻撃隊と直接掩護並びに戦果確認に任ずる隊で構成された攻撃隊。攻撃目標は艦船。略称は「神風」、「神風特攻隊」。
神風特別攻撃隊 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 死んでいった特攻隊員たちが、無駄死にじゃなかったとされることを望んでいるとは思えない。寧ろ自分達のような無駄死にをもう出さないように教訓にして欲しいと思うんじゃない?自国の将来や自分の家族・子孫を想うなら。
  • 美化しちゃいけない。と、嘲笑して良い。はイコールじゃないですよね
  • 特攻隊員の方々の死が、戦争の悲惨さを後世に伝えているという意味では、決して無駄死にではないと思います。生きていて頂きたかったのは確かですが『無駄死にじゃん』という仰り様は、残念です。。
  • 技術的には当時欲しくても無かった対艦ミサイルを、人と航空機で行うことで無駄死にさせたという、指揮命令権者の反省の弁ならわかります。しかし命が無駄かどうかは本人の決めること。少なくとも私には先人の命に対して、その価値を哲学的に言い表すということはできません。
  • 特攻隊は無駄死に。これは戦果の面から見ても間違いない。でも国のためと言われ半ば強制的に志願させられて、祖国に残す大切な人を想いながら死んでいった彼らを無駄だったとは言いたくない。戦術としては明らかに失敗だったかもしれないけど、彼らの生き様は無駄ではない。
  • 個人的な感覚としては、「特攻隊員やご家族のことを考えると、情緒的には無駄死にではなかったと思いたい。一方、あの戦法を理性的に論理性や合理性の面で考えると、無駄死にであったと思う。将来を考えるにあたっては、後者の観点から考えるべき」という考えです。
  • 特攻隊の評価は別として。死者に対する敬意が全く無い、むしろ侮蔑している。

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