日韓はなぜ袋小路に陥ったのか ベテラン識者が読み解くすれ違いの真相

▼記事によると…

・韓国の最高裁が元徴用工への賠償を日本企業に命じたことを発端に悪化の一途をたどる日韓関係。歴史問題をめぐる対立は、経済や安保の分野にまで拡大し、もはや「袋小路」に陥っている。両国政府は何をどこで間違ったのだろうか。

朝鮮半島の政治を半世紀以上見てきた小此木政夫・慶応大学名誉教授(74)に聞いた。

2019年10月29日 06時00分(有料記事)
https://mainichi.jp/articles/20191028/k00/00m/030/179000c

小此木政夫 プロフィール


小此木 政夫は、日本の政治学者、九州大学特任教授、慶應義塾大学法学部名誉教授。専門は朝鮮半島政治、朝鮮半島をめぐる国際政治。
生年月日: 1945年4月14日 (年齢 74歳)
小此木政夫 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

日本のマスメディアによる過剰な韓国擁護も原因じゃないの

日本としては袋小路でいいじゃないですか。常識と非常識はすれ違って当たり前。

構造的に間違っていたんだ。日本の余裕というか忍耐にのみ依拠した関係なんて続くわけがなかった

袋小路にハマったのは一方だけですがね。

歴史全く関係ないね。韓国が国際法や条約、合意を一切守らないのが全て

気にするな。友好国は他にもいっぱいある

約束を守らない国が悪い

みんなのコメント

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