望月衣塑子さんのツイート

太平洋戦争時の中国人の元労働者らの訴訟では2007年、最高裁が原告の訴え退ける一方で「精神的・肉体的苦痛大きい。救済に向けた努力を期待」と関係者に自発的解決を促し、西松建設が中国人労働者との間で和解した。

何故、政府は、徴用工でも同じような道を取れないのか。


https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/1168706322855944192

望月衣塑子 プロフィール


望月衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日: 1975年 (年齢 44歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

それを調べるのが記者の仕事ではないか?

貴女は日韓基本条約も知らないのか?

アベ政権下の2016年でも三菱マテリアルが中国徴用工の和解に応じました。「中国」と「韓国」で扱いを変えたのは、一体何に起因するのでしょうか?。

同じ措置が可能です。日本政府が和解に反対するのをやめれば。

スガは、その通りだと思うなら、その通り、韓国人徴用工の方々にも同じ対応をせよ。

これ前から疑問だった。中国と韓国で何が違うから、対応が異なったのか?を知りたい。

昭和の頃に解決済み。以上

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