イチゴ新品種、登録前に流出 元県職員、同級生に渡す

▼記事によると…

・佐賀県のイチゴ新品種「いちごさん」の苗が、品種登録前に県内の2農家に流出していたことがわかった。

県農業試験研究センター(佐賀市)で働いていた60代の元再任用職員が、高校の同級生の農家に無断で渡していたのが発端。県が19日に記者会見を開いて発表し、謝罪した。

2019年3月20日 9時52分
http://news.livedoor.com/article/detail/16187719/

イチゴ


イチゴは、バラ科の多年草。 一見して種子に見える一粒一粒の痩果が付いた花托部分が食用として供される。甘みがあるため果物として位置づけられることが多いが、草本性の植物であるので野菜として扱われることもある。
イチゴ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・こういうのをちゃんと防がないと、よくできた新種が国外へもちだされたりと、被害が拡大するだろ。管理もさることながら、県は元職員の刑事責任を確認すべき。

・職員の法的措置は見送ったそうで、身内に甘いなんてもんじゃない。上がこれじゃ、どうしょうもない

・何考えてんねん!ここまでなるまでの苦労をどう考えてるんよ!取り返しつかへんやろっ。

・コレは!だめだろ。開発に時間掛けて流出は、一瞬。

・60代のじいさんか。エビなんて守らない世代だわ

・あれらに渡ってなきゃええねんけど。

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