許可得ずサケ数十匹捕獲 アイヌ男性、先住権主張

▼記事によると…

・北海道紋別市の川で1日、アイヌ民族の畠山敏さん(77)が、サケの捕獲は認められた先住権として、道の許可を得ずに儀式用のサケ数十匹を捕獲した。道職員が制止する場面もあったが、畠山さんは「サケ漁をするかどうかは自己決定権」として決行した。

・道職員は川岸から「違法な状態なので、やめてくれませんか」などと制止。これに対し、近くで見ていた先住権の専門家らは「先住民族の漁は国際的に認められている。申請が必要なことがおかしい」などと反論した

2019.9.1 10:35
https://www.sankei.com/life/news/190901/lif1909010013-n1.html

アイヌ


アイヌは、北海道を主な居住圏とする先住民であり、少数民族である。独自の文化を有する。かつては北海道のみならず、北は樺太、東は千島列島全域、南は本州北端にまたがる地域に居住していた。19世紀に列強の国々が領土拡張するにあたり、多くの先住民族が編入されたが、19世紀中頃にはアイヌも同様の運命をたどった。
アイヌ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

北海道アイヌ協会は、沖縄左翼活動家や部落解放同盟などとの繋がりがあるが、こういった行為を見ても、民族差別を利用した利権団体と言わざるを得ない。

日本国民なんだろ?法律には従うの当たり前じゃないのか?治外法権なのか?

誰かの手引きで揉め事を作り始めたぞ。

アイヌに関する事柄は血統を証明できない時点で終わってるよ…。

単なる密漁者やん。粛々と法令を適用して下さい

ほら、やっぱりこういう事し始めたよ。アイヌ名乗って

日本国民である事を否定するなら仕方ないが、日本国民として日本国内に居住する気があるなら日本の法律を守る様にお願いします。1

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