丘田英徳さんのツイート
日本一心のこもった恋文
戦死した夫に宛てた妻の想い
今から24年前の1995年
二ツ井町(秋田県能代市)主催で
「第1回日本一心のこもった恋文」
コンテスト開催され
大賞に輝いたのは
秋田市の柳原タケさん
(当時81歳)の手紙だった。
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日本一心のこもった恋文
戦死した夫に宛てた妻の想いhttps://t.co/LiCidTl4kw今から24年前の1995年
二ツ井町(秋田県能代市)主催で
「第1回日本一心のこもった恋文」
コンテスト開催され大賞に輝いたのは
秋田市の柳原タケさん
(当時81歳)の手紙だった。 pic.twitter.com/9CFlkh7LDv— 丘田 英徳 (@okada_2019) 2019年8月25日
恋文
恋文とは、愛を告白する手紙のこと。ラブレターとも呼ばれ、この語がもっとも現代の日本では一般的である。ほかに付文・艶書・艶文の語もあるが、これらの3つの語彙は現代の日本では一般的ではない。 相手に対する愛を面と向かって直接相手に言えない場合、文章を綴って相手に手紙を渡して愛情を表現する。
恋文 - Wikipedia
twitterの反応
ご存命なら105~6歳。
もし亡くなっているのでしたら、
あちらの世界で再会されたのでしょうね。— クロコック (@akibon_aki) 2019年8月25日
原文を遊就館で読んだのですが、原稿の所々に涙の跡と思われる滲みがあるのです。
それを見たら年甲斐もなく涙が止まらなくなりました。— のんべ安 (@nonbeiyasu) 2019年8月25日
てか、泣いた
— 四葉来 (@nlhMeiK27gvXO6X) 2019年8月25日
御主人のおかげで、今の日本があります。ありがとうございます。
— ひろいね (@hiro10167) 2019年8月25日
・涙が出ました😢😢😢
・これは不覚にも😭😭
・遊就館で読んだような記憶も……。改めて読ませていただき、涙があふれました……。
・泣ける。国を護るとて散華されても尚国を恨む事なく旦那様を誇りに思い愛する事。後世の私達は、そんな我が国を誇り、愛することが報いになります。
・君待ち坂で…もしかしたら、もう四季折々の中手を繋がれて歩かれていますか?良く頑張ったね。きっと、抱きしめて下さったでしょう。君待ち坂。私も待ちたい人がいる
・大泣き注意と書いておいて欲しかった。人前で読んで泣いてしまったわ!
・泣いてしまいました😭ご苦労も多かったでしょうに。心が揺り動かされました、教えていただきありがとうございます。


