小西洋之議員のツイート

横畠長官の暴言は思い上がりどころではない。
安倍擁護のカルトといった暴挙だ。
「国会の内閣監督には、声を荒げた発言は含まない」はそもそも法解釈としておかしい。
私の総理への抗議が荒げたとは思ってないが、国会はやむなく荒げることもあるはずだ。
どす黒いものを感じる。
横畠長官の暴言は思い上がりどころではない。安倍擁護のカルトといった暴挙だ。「国会の内閣監督には、声を荒げた発言は含まない」はそもそも法解釈としておかしい。私の総理への抗議が荒げたとは思ってないが、国会はやむなく荒げることもあるはずだ。どす黒いものを感じる。https://t.co/VQxucvvfER
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) 2019年3月9日
小西洋之 プロフィール
小西洋之は、日本の政治家、元郵政・総務官僚。参議院議員。2010年、2016年参議院選挙当選。2期目。
生年月日: 1972年1月28日 (年齢 47歳)
小西洋之 - Wikipedia
twitterの反応
すみません小西先生!教えてください!
野党がなかなか支持を得られないのは与党からのスパイが支持率を下げさせているのではと思っています!
例えば小西先生のマイクパフォーマンスは野党の支持率を下げさせるに値する行為です!
小西先生からどす黒いものを感じるのですが、いかがでしょうか!— よぺ (@ny19850405) 2019年3月9日
安倍さんのヤジに注意してくださいそれと菅さんのいじめにもしてほしいわ❗
— はらはら (@n6loW1hZT59AkOH) 2019年3月10日
一般社会においても、人にモノを聞く際に、声を荒げる必要性もないし、時に、恫喝と感じることがあります。まして、人の模範とならなければいけない国会議員が、品のない荒げた言葉遣いを使う必要があるでしょうか? 国会議員の立場を利用した職権濫用です。思い上がりも甚だしいです。
— 敬天愛人 (@NmXO8jxsNrIOsPg) 2019年3月9日
思い上がりと纏める事で、この問題を軽微な物としたい思惑が見えます。何故、問題なのかの本質を曲げたい意図も。
あれを、声を荒らげてと言うのなら他にも多数。言うに事欠いて言っただけ。
本気で議論すれば当然声を荒らげても何ら問題ないし、真剣であれば、寧ろ声を荒らげても議論する事も必要。— ぺこたん 自由党支持と立憲+共+社を応援 (@n3siuwp) 2019年3月9日
▼ネット上のコメント
・揚げ足国会、クイズ国会止めてくださいね。
・横畠長官の発言が安倍擁護の「カルト」なら、小西議員は立憲民主党の「カオス」です。
・自分で天ぷら落としておいてその責任を店に転嫁しようとしたどこかの議員さんもどす黒かったですね。
・自席からヤジってる総理大臣てのは、どうなんでしょうか?
・小西さんは声を荒らげてません。国民のために不正政治家を追及する情熱は感じましたが、荒げてません熱意はこもっていました。
・どす黒いのは自分だろ?
・自分の息子が東大→官僚→国会議員になるとしてもこんな大人にはなって欲しくない


