京都の会社と商談中「良い時計してますなぁ」→ 時計のスペックを語った結果…

だーますさんのツイート

京都の会社と商談していて、「良い時計してますなぁ」と言われ、時計のスペックを語ってしまった。

実は本音が「話長えよ」という嫌味だったと気づいたときのおいらの気持ち。

商談


商売上の用談。取引の相談。

twitterの反応

▼ネット上のコメント

わかるわかる、京都にも住んでたから、その独特の雰囲気メンドくささは確かにある。あのお茶漬けの話、本当かどうかは分からんけど、ありそうな話、ではある。

回りくどい言い方苦手だな、

意:そんな良い時計お持ちなのに、時間も見れへんのですか?

あ、マジで聞いてることもあります。どっちだ、と判断するのがすっげー難しいんですが。

よその土地の人にローカルな婉曲表現使うのってぶっちゃけ下品だなと思います。

他県民からしたらそんなルール知らないので、嫌みを言われたら 嫌み返し(時計の話)をして正解だと思いますよ。

異文化~😅

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします

twitterで速報配信中

アンケート投票 & 結果確認