相模原事件・植松聖被告が犠牲者遺族から賠償請求の民事訴訟を起こされていた

▼記事によると…

・2019年8月1日に横浜拘置支所に相模原障害者殺傷事件の植松聖被告の接見に行った。

・その日の植松被告との接見では、そのほか京都アニメーションの悲惨な事件などについて話が及んだ。

「恐ろしい事件ですよね。ああいう犯人を世に出しておいてはいけない」

植松被告はそう言った。

8/2(金) 21:02
https://news.yahoo.co.jp/byline/shinodahiroyuki/20190802-00136840/

相模原障害者施設殺傷事件


相模原障害者施設殺傷事件(さがみはら しょうがいしゃしせつ さっしょうじけん)とは、2016年(平成28年)7月26日未明、神奈川県相模原市緑区千木良476番地にある、神奈川県立の知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」に、元施設職員の男A(犯行当時26歳)が侵入し、所持していた刃物で入所者19人を刺殺し、入所者・職員計26人に重軽傷を負わせた大量殺人事件である。
相模原障害者施設殺傷事件 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント
  • おまいう
  • ここまで、ぶれないとは。
  • 確信犯だからな仕方ない
  • どの口が言うてんねん
  • 良い悪いは置いといて、こいつの考え方は一貫してるよな
  • このブレなさはすげえな
  • 逆に言うとサイコパスですら引く事件という事だよ
  • どの口が言うてんねんな。怖いわ。
  • おまいうじゃねぇか...

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