橋下徹氏のツイート

福祉とは、障害のあるなしにかかわらず、所得のある人が支える側に回ること。
国会議員の年2200万円の報酬、その他文通費年1200万円や政党交付金年5000万円の収入を考えれば、障害があっても国会議員であれば支える側に回ってもらうしかない。
それが所得の再分配、格差の是正の基本原則。
福祉とは、障害のあるなしにかかわらず、所得のある人が支える側に回ること。国会議員の年2200万円の報酬、その他文通費年1200万円や政党交付金年5000万円の収入を考えれば、障害があっても国会議員であれば支える側に回ってもらうしかない。それが所得の再分配、格差の是正の基本原則。
— 橋下徹 (@hashimoto_lo) July 31, 2019
橋下徹 プロフィール
橋下徹は、日本のタレント、弁護士、元政治家。大阪維新の会法律顧問。豊中市在住。 大阪府知事、大阪市長、総務省顧問、大阪維新の会代表、日本維新の会代表、同共同代表、維新の党共同代表、おおさか維新の会代表、おおさか維新の会法律政策顧問などを歴任した。
生年月日: 1969年6月29日 (年齢 50歳)
橋下徹 - Wikipedia
twitterの反応
他の介護保険使用者である方々、難病や難病で無い方問わず介護認定により適切な介護サービスを受けられていない方々は怒り心頭だと思いますよ。
なぜ国会議員だけ優遇されているのか?
高額収入を得ているのに何故?介護保険制度事態の根幹が揺らぎかねません。
絶対に自己負担にすべきですね。— NOBO (@NOBO_AIR_G) July 31, 2019
橋下さん、はじめまして。
突然恐れ入ります。質問ですが、健常な人と同じだけの政治活動をするのに、障害者の方は、その最初の時点で既に余分なお金がかかるという事については、いかがお考えでしょうか?— 詩心【うたこ】/熱狂し過ぎに気をつけて (@88utako88) July 31, 2019
ご自分が脳出血で自力歩行できなくなって、実際に体験するまで分からんのだろうね。
彼等が議員として存在するだけで、あなた方以上の効果を生む。在宅登院が可能になれば、その影響で社会の在宅ワークはずっと進む。社会のバリアフリー化も進む。安いものです。— 無明無知 (@hatredhumanity) July 31, 2019
普通に暮らす障碍者や
介護を必要とする人から見たとき
1億円近くの収入がある人が
国の援助でお金がかからずに
介護サービスを受ける現状を
どう見ているのだろうか?— まさゆき (@MASAYUK06782663) July 31, 2019
▼ネット上のコメント
・ぐうの音も出ない正論だと思います。
・船後さんと、木村さんの介護費が議員収入だけで賄われるのですか?
・では、障がい者の方は介護サポート費用の分、議員活動が不利になりますよね?健常者に比べて。
・これは支持する。靖國に対する考え方や皇室への知識の無さは支持しない
・なるほど!これだけの収入があるなら介助費自己負担して議員活動もできるんですね。ならば全国会議員から介助費分の議員報酬は減らせますね。いいアイデアかも!
・とかなんとか言いながら富裕層や法人税の増税、大企業優遇税制の適正化とかにゃ反対なんだろ。
・議員特権を全部やめたら?





