首相、北朝鮮弾道ミサイル後もゴルフ 「影響与えない」とプレー続ける

▼記事によると…

・安倍晋三首相は北朝鮮が短距離弾道ミサイルを発射した直後の25日、静養先の山梨県富士河口湖町でゴルフを楽しんだ。日本の安全保障に影響を与えないと判断したためだが、弾道ミサイルは短距離でも日本の一部を射程圏内に収める可能性がある。プレーを中止しなかったことで、危機管理に対する姿勢が問われる可能性がある。

2019年7月29日 20時14分(会員限定有料記事)
https://mainichi.jp/articles/20190729/k00/00m/010/214000c

安倍晋三 プロフィール


安倍 晋三は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、第90代・第96代・第97代・第98代内閣総理大臣、第21代・第25代自由民主党総裁。自由民主党幹事長、内閣官房長官を歴任した。
生年月日:1954年9月21日 (年齢 64歳)
安倍晋三 - Wikipedia

twitterの反応


▼ネット上のコメント

問われる可能性というより、問いたいんでしょ?自分たちが。

日本には憲法9条があるから、ミサイル飛んでも大丈夫だって聞きましたよ?

同じ手はもう二度と通用しませんよ。印象操作今日もお疲れさま。

可能性がある(願望)もう国民に毎日がどういう所かバレてるので程々にw

ゴルフ、別に良いのでは⁉️毎日新聞の存在の方が問題かと‼️

偏った希望を記事にするとは…困った新聞社やな🤔

姿勢が問われるように誘導する気マンマンな毎日

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