国民・玉木代表「今回の選挙で感じたのは、議論そのものを否定するような政治では共感を得ることはできない。特に若い世代」

玉木雄一郎議員のツイート

今回の選挙で全国を回って感じたのは、議論そのものを否定するような政治では無党派層や多数のサイレントマジョリティの共感を得ることはできないということです。

特に若い世代。

事実、山本太郎さんは経済政策論争をやっているのです。

この点、私自身も反省すべきは反省して前に進みたいと思います。

玉木雄一郎 プロフィール


玉木雄一郎は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員、国民民主党代表。民主党香川県連代表・副幹事長・政策調査会副会長、民進党幹事長代理、希望の党共同代表、希望の党代表、国民党代表、国民民主党共同代表を歴任。
生年月日: 1969年5月1日 (年齢 50歳)
玉木雄一郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

改憲反対ということで野党共闘したのでは?

先ずは立憲民主党に擦り寄る代表自身の行動を改めるべきです。

主権者である国民からの要求があってこその改憲議論です。多くの国民は改憲を望んでいませんし、ましてや安倍政権下でなんて真っ平御免です。

もうあっちにフラフラこっちにフラフラはダメですよ。腹を括って前進するのみ笑笑

なんでもかんでも与党批判だけじゃ、支持されるわけない。明日の日本を考えて‼️よろしくお願い致します❗

山本太郎に支持がいくのは「本気で戦っているから」だよ。

選挙終わったら態度を変える。そういう姿勢が政治に不信感を与えていると思いますがね。

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