前川喜平さんのツイート

ホルムズ海峡の有志連合に加わってはならない。
日本がイランを敵視する理由は無い。
参加すればイランから敵視される。
なぜわざわざ敵を作らなければならないのか?
アメリカに付き合う義理は無い。シンゾーはドナルドにNOと言わなければならない。
ホルムズ海峡の有志連合に加わってはならない。日本がイランを敵視する理由は無い。参加すればイランから敵視される。なぜわざわざ敵を作らなければならないのか?アメリカに付き合う義理は無い。シンゾーはドナルドにNOと言わなければならない。
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) 2019年7月17日
前川喜平 プロフィール
前川喜平は、日本の元・文部科学官僚。 文部科学省官房総括審議官、官房長、初等中等教育局長、文部科学審議官、文部科学事務次官を歴任。
生年月日: 1955年1月13日 (年齢 64歳)
前川喜平 - Wikipedia
twitterの反応
アメリカに依存はダメ。憲法改正はダメ。じゃあ日本を誰が何が守るの?
— meguyuzu (@meguyuzu3) 2019年7月18日
キヘーは速やかに貧困調査の結果報告を行わなければならない。
— ナキマル (@Hinomoto2679) 2019年7月17日
日本を危険に誘導するトップ、どこの国のトップなんだ。
平和憲法を掲げる日本アメリカの盾になる理由が見当たらない。— 奈良の人 (@narantots) 2019年7月17日
タンカーが攻撃されたことは知ってますよね。
タンカーが撃沈されたら?
タンカーの乗組員が死亡したら?
石油の輸入がストップしたら?— 責任のある自由 (@nLVXBCgSZC5iM1b) 2019年7月17日
▼ネット上のコメント
・イランが、犯人って誰が決めた?
・イランがどうこうではなく石油を守るためですよね。
・義理はあるだろう。ホルムズ海峡を通る日本のタンカーを今まで守ってくれたのはアメリカ軍だろう?
・とんでもない事だ。何故に昔から親日的なイランを痛めつける必要が有るのだ。
・個人的なアメリカ胡麻すり外交の為に、日本国民を危険に晒す総理大臣、それが安倍晋三。
・いや、むしろ日本と共にイランも参加するべきです。
・日本の国益を考えた行動を取って欲しい…と切に願います。

