世界の未来予測さんのツイート
イギリス発の水害対策用アスファルト「Topmix Permeable」、吸収力が強過ぎてもはやCGにしか見えない


イギリス発の水害対策用アスファルト「Topmix Permeable」、吸収力が強過ぎてもはやCGにしか見えない
pic.twitter.com/gXs7SLeiyE— 世界の未来予測 (@KininaruMirai) 2019年7月15日
イギリス
イギリスはヨーロッパの北西部に位置する島国で、イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドで構成されています。イングランドはシェイクスピアとビートルズの生誕の地であり、首都ロンドンがあります。ロンドンは金融と文化の中心地として国際的に影響力が高い街です。イングランドには新石器時代の遺跡ストーンヘンジや、バースの古代ローマ時代の温泉浴場跡が残っている他、何世紀もの歴史を誇る大学があるオックスフォードとケンブリッジの街があります。
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イギリス発の水害対策用アスファルト「Topmix Permeable」、吸収力が強過ぎてもはやCGにしか見えない
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毎分最大4000L、平均600Lの水を吸収可能とのこと。もちろんアスファルト内に水を貯め込むわけにはいかないので、排水システムは必須です。
— 世界の未来予測 (@KininaruMirai) 2019年7月15日
関連動画
twitterの反応
こういうのの天敵って吐き捨てられたガムなんですよね
— 地球帝国の遺産 (@amagawaiseki) 2019年7月15日
この舗装の意味は環境とか治水ではなく快適性だと思います。
なので批判として山だの水田だのの話をするのはお門違いで当方もそのつもりはないです。
一方で水田を埋め立てて水害になったというなら「そりゃ仕方がないよ」と思うところです。
— Kondou製作所 (@kondou_takeshi) 2019年7月15日
ゴミが詰まりそうだし空洞が多いだろうから、耐用年数はそれほど長くなさそう
— ぺ (@afro_pe) 2019年7月15日
と思ってしらべたら別にそんな溝はほとんどなかった
へえ… pic.twitter.com/VjkIrmphcH— ジョエーウ (@joejoeu) 2019年7月15日
▼ネット上のコメント
・立ち小便続出
・結局一時しのぎで排水システムが必要。保湿力が高いなら夏場なかなかすぐに蒸発せずムシムシしそう(´・ω・`)あとカビの問題も・・寒冷地なら良さそうだけど
・辛いことがあってもアスファルトが吸ってくれるか…フッ
・日本にも浸透性アスファルトがあります。
・透水性アスファルトとは違うんですかね?あれはすぐにゴミで目詰まりしてしまいますが…
・日本にも同じような素材があり実用化もされてますが、耐久力の問題で一部の歩道等でしか利用されていないのが現状です。
・これコンクリがろ過装置になってて雨とか飲み水に転用できればいいのに




