れいわ2議員の国会内での介護費用、参院負担を決定

▼記事によると…
・参院議院運営委員会は30日、理事会を開き、参院選で初当選した、重度の身体障害がある「れいわ新選組」の2人の国会内での介護費用について、参院が負担することを決めた。
今後れいわ側に伝える。重度障害者の職場での支援についても、早急な制度の見直しを政府に求めることで一致した。
7/30(火) 21:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000076-asahi-pol
れいわ新選組
れいわ新選組は、2019年4月1日に結成された日本の政党。同年7月の参院選で得票率2%を上回り、団体設立から約3か月半で政党要件を満たした。
れいわ新選組 - Wikipedia
twitterの反応
立法府が率先して人治に走ってて草も生えません。二人を通した段階で、山本太郎は支持者に土下座して「重度障碍者の議員活動に係る包括的法案」なりの早期成立に努め、その間の補助は全て党が払うべきです(´・ω・`)ほんと、何もかもが不誠実
— 奈々氏@グラブル (@info08433191) 2019年7月30日
山本太郎が介助要員として院内に入る機会を失わせることがまず第一の肝要なので仕方がない。
— jaway (@jawayjaway) 2019年7月30日
しかし確か船後氏は、その必要はないと意志を示されていた筈で、2人共に必要だとは言っていない筈なのに何故?という疑念が浮かぶのです。
もしや…。— ほむにょんΦωΦMk-2 (@ak_reboot) 2019年7月30日
れいわ2議員の国会内での介護費用、参院負担を決定:朝日新聞デジタル https://t.co/ZHOIBYN7bI
とりあえず、参院負担で払われることになってよかった。
厚労省が頭固いけれどゆくゆくは全障害者が自由に就労就学できるようになってほしい…#ss954— とし (@toshihoge) 2019年7月30日
▼ネット上のコメント
・わかっていて出馬したのに、もう滅茶苦茶だな。人権ヤ◯ザに法治国家が負けた瞬間。何されるかわからない。
・この一件は障碍者への風当たりを厳しくするだろうし、一生懸命働いている方々の就労意欲を削ぐだろうよ。他人より多少多く納税しているのはこのような使い方をされる為ではない。
・これ、おかしいだろ。バリアフリーの参議院持ちまでは分かるが、国会議員になるとここまで優遇し特権与えるのか??なら、重度障害者で一般で働く人にも、勤務中の介護費用は国が負担しろよ
・制度の改正が進み、さらに多くの人の希望となりますように。
・職場=国会が介護費用を負担するというのは、分かりましたが、候補者としたれいわ新選組としては、負担・援助はされないのですか?それは公認した党として、無責任すぎませんか?
・バリアフリー化は理解できるが、高額な議員歳費を税金で受け取り更に介護費用も支給するのはおかしくないか?一般の障害者は受け取れるのか?不平等と考えないのか?
・予想通り、正論批判されそうな記事のときはコメント欄削除(笑)。卑怯が取り柄の朝日新聞、そしてお友達の偏向トップ掲載ヤフーです(笑)。

